5期 熊本~人吉方面 【夏目友人帳】

5期が放送されて既にかなりの時間が経ちましたが、6期の物件と合わせて熊本~人吉方面を巡ってきました。
この項は5期のカットを扱います。



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キービジュアル。この範囲の中では一番きつい物件。かなりの覚悟が必要になります。

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OP 観音像。

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OP 天狗橋。

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1話 とある橋と河川敷。

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2話 西瀬橋。
以下この周辺です。

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3話 紅取橋。左右反転です。

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3話 天狗橋遠景。

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3話 熊本駅 高架ホーム。
既に背景かなり違いますが、電車はこれです。

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3話 熊本駅 新幹線口(西口)

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3話 雁木坂。
地震で崩れて修復されてます。

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3話 加勢川橋梁。

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4話 肥薩線球磨川第一橋梁。
こちらはそこそこ合いますが

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4話 葉木橋
こちらは色々合いません。

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8話 浜戸川硴江堰。
草かなり茂ってて座るのは厳しいです。

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橋の上から望遠かもです。

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9話 祓川橋近くの祠。

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10話 JAくま錦支所相良店Aコープ さがら。

この項はこれでお終いです。5期は県外の物件も多数ありますが当面はこれにて。

広島-浜田往復(捻りなし)

広島市から山陰往復のメジャーな都市は浜田。先日行ったのは次点の江津。なら浜田往復もこなしておくかと軽い気持で行くことにしました。その為特に行きたい所も考えずに行き当たりばったりで。たまにはこんな足の向くままのライドも良いのです。



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ルートを検索して今回は県道40号線を経て186号線に沿って進むことにします。県道40号線は中国山地だけあってアップダウンが続きましたが交通量が少ないのが素晴らしい道でした。その途中にて。結構北にある分水嶺です。

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この付近の温度計。これは快適。この付近は北広島町の芸北町。これから暑くなるならこの付近をメインに走るのもありかなと思いつつ先に進みます。

島根県に入ると空模様が微妙なことに。浜田市に入ってコンビにで小休憩し目的地を探します。何処も触手が動かなかったのですが、とりあえず城行っておこうと浜田城址に向かいます。

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浜田城址。人口の少ない都市ゆえか案内も少ない寂れた観光地でした。こういう雰囲気もありですかな。

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本丸跡にて日本海を望みます。満足して帰路に。

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浜田市のとあるコンビにて。こういう地域感あるポスターを見ると旅してるという感じがして良いのです。

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行きにも見た風景でしたが、帰りに撮影。こういう隠れ里みたいな風景好きです。

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185号にあるこのスノードーム。雪国では良く見かける建物ですが、こうして見てみると圧倒されます。

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広島県に戻ってきました。ここまで情報を仕入れてこなかったので無難に同じ道を通って帰ってきましたがこれから少しだけ違う道を通る事に。県道11号から三段峡方面に向かいます。が、県道11号線はなかなかのアップダウンが続く道で体力削られました。山地は油断すると一気に獲得標高が増えるのが恐ろしいのです。

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何時もの喫茶店にて。ここから棚田経由で進みます。

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曇り。近づいてみるとなにやら案内が。

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こんな催しがあったのですか。やるとしてもちょっと観光客は少ないかな、と思いつつ立ち去りました。
この項はこれでお終いです。

テーマ : ポタリング
ジャンル : 旅行

竜王山に挑む

暖かくなり日も長くなってきて遠征先を少しづつ遠くにしようと画策。今回は三原市の竜王山に挑むことにしました。三原市の手前の竹原市の朝日山は何度か上ったことがありますが、今回は片道最短60km越えてからの上り。それでも今の脚力ならどうにかなるだろうと行くことにします。ざっと下調べてして北方面から上り始めて別方面に下る。これ位の曖昧な計画で出発しました。



竜王山を北から攻めようと思ったのは以前も北から上ったため。その時は時間短縮の為自転車ではなかったのでそのリベンジもかねて。数年もかかりました。

北の住宅地の良く分からない細い道に翻弄されようやく登山道へ。対向車がこないと良いなと思いつつ必死に進行。今回は上手いこと遭遇せずに事無くをえました。そして終盤になって前方に自転車乗り。頑張って漕いで追い抜きました。ほどなくして到着。早速展望台へ。

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パノラマにて。多島美ってやつですね。この風景瀬戸内海でもなかなかの部類だとは思うのですが、ここまでの道が細くて車だとしんどいという難がありました。がしかし

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この林道が出来てその不満が一気に解消されました。以前から工事をやっていたのは知っていましたが今年の3月に終了していたのを知ったのは今日でした。ちなみに開通記念で大会も行われたようです。

【竜王みはらしライン開通記念】竜王山ヒルクライム

展望台で先ほど追い抜いた自転車乗りの方とお話してその林道の話も聞き早速その林道を通って下ることに。

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林道終点付近。つまり展望台付近。この辺りの斜度は11%となかなかのきつさですが車なら問題なし。

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途中見晴らしの良い場所が数箇所あり、こうして眺められるのも良いです。

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そして下っている途中に海が見えるのが本当に良いです。大抵の登山道は脇の木々で見晴らしはあまり良くないことが多いのでこうして視界が開け続けている道は素敵です。しかし三原市、良い所に予算をかけましたなあ。問題はどれだけ観光客を見込めるかでしょうがなかなか厳しいような気もします。でも自転車乗りとしてはとても良い道でした。この後は竹原に寄り道します。

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ほり川にて。いい感じの花だったので一枚。遅めの昼飯を食べて漣海道、31号線を経て帰宅しました。
この項はこれでお終いです。

テーマ : ポタリング
ジャンル : 旅行

第174局[好敵] 音戸のみ 【咲-saki-】

GWは錦帯橋見に行ったり島根の海水浴場に行ったのですが、何故か呉に訪れるフォロワーの方がいらっしゃいました。近場だからと後回しにしていたのですが、ネモフィラの撮影も終わったのでようやく出かけることにしました。

咲本編、予想外の鹿老渡高校の背景で呉が登場してきました。



数ヶ月前にシノハユの方でこの音戸大橋のカットが出てきましたが、その時にこの付近の背景も収拾されたのでしょうな。でもここが登場することは予想は無理ですね。

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このカットは橋の上からかな。他は橋の下の狭い道からになります。

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あちらを立てればこちらが立たず。合わせるのが難しいカットです。

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パノラマで誤魔化しましたがこれも難しいです。

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以上4P分、しかもカラーでした。
この項はこれでお終いです。

テーマ : 聖地巡礼の旅
ジャンル : 旅行

新緑を見に山に登ろう(陀峯山、灰が峰)

音戸大橋に出かけることになったのでせっかくだから付近の山に登ろう。
自転車乗りがそこそこの距離を走ってしまうとこういう思考になるのは極自然なことです。
それに従って二つの山を攻めることにしました。



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江田島に行くには呉方面から自走する方法と広島港からフェリーで移動する方法があります。
音戸に行くだけなら自走でも問題ない距離なのですが、偶にはフェリーに乗って上陸するのもいいか、と広島港へ移動します。船の移動は時間厳守なのが面倒くさい所ですが、その反面少しの休憩時間と旅の醍醐味を味わえるので一長一短。
今回は日曜日ということもあってそこそこの数の自転車乗りが乗り込んできました。

切串(江田島の港)に上陸し、他の自転車乗りがどういったルートに進むのか小観察。どうやら左手に進む模様。こちらは江田島一周(半周?)ルートか。私はそちらには進まず右で南下開始。陀峯山を目指します。その手前にコンビニ発見。確か数年前は無かったはずと、江田島自転車乗りに便利な島になっていってます。補給を整えいざヒルクライム開始。調子良く登っていたら途中で他の自転車乗りの方が居て追い抜きました。

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陀峯山展望所。天気は良いのですが、この時期は黄砂があってこれ以上の眺望が望めないのが辛いです。

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降りると先ほど追い抜いた方と合流。この後砲台山に登るのだとか。他他愛ない話をして分かれました。

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上ってくる途中の風景。島のヒルクライムは車がほとんど来ないのが良しです。ただ、路面は少し荒れている事があるのが難ですが。

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下り終えて島を走っているといい感じに棚引いている鯉のぼりが有ったので撮りました。この後音戸大橋周辺のお仕事を終えて呉市街地へ。

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アレイからすこ島。古いクレーンと絶賛稼働中のクレーン。

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田舎洋食いせ屋にてオムライス。最近呉ではここばかりです。休憩を終えてここから灰が峰に挑みます。

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到着。ここでも途中で自転車乗りの方を一人追い抜きました。ヒルクライムで他人を追い抜くのは快感ですね。満足して帰路につきます。

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途中マツダスタジアムにて。赤いユニフォーム来た方々が多数居て今日は試合だったんだなあ、と思いつつ帰宅しました。
この項はこれでお終いです。

テーマ : ポタリング
ジャンル : 旅行

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まつやま@旅人

Author:まつやま@旅人
広島在住の自転車乗りです。どうにかオタク続けてます。

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