平成最後の夏。自転車に乗って四国一周の旅に出た。【松山観光港~大洲】

四国一周の旅に行こう。数年前から考えていました。ガチの四国一周ではなく、高知県の二つの岬を制覇しておきたい、位の緩い奴を。幸いにして2018年の夏に連休が取れそうという事で計画を立てました。

まず決めなければならないのはスタートゴール地点の設定。広島から船一本で行ける松山観光港をスタートゴール地点にすることに。
お次は進行方向。島の定番は時計回り(反時計回りと比べて海に近い為)なのですが、下灘の夕日を撮ることを目論んだため今回は反時計周りにしました。

そして計画の日が近づきますが良く分からない台風が来ます。





何ですかこれ?
驚いたものの開始となる7/31は愛媛県は晴れ予報が出てくれたので宇品から高速船に乗って松山に向かいます。



7/7の大雨は四国にも深刻な被害を与えていました。3週間過ぎましたが爪痕は至る所に残っていました。

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松山観光港から市内へ抜けるトンネル。左側に崩れた跡有り。7/8は通行止めだったそうです。この付近で見れたのは此処くらいです。まずは松山市街地へ向かいます。

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松山市で訪れておきたかった場所の一つがこちら。とんかつパフェです。

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奇抜な料理でしたが美味しゅうございました。ただ、料理に時間がかかるのが難でした。少しばかり予定の時間を過ぎて大急ぎで下灘駅に向かいます。

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その途中にて。雲多めでしたがどうやら夕日は見れそうで期待が膨らみます。

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下灘駅到着。頑張って飛ばした甲斐があって日没20分間に到着しました。この下灘駅は無人駅なのですが、夕日の時間帯になるとこうして多数の人が訪れるようです。

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駅敷地内にある向日葵畑が良い感じだったので撮ってみました。夕日の頃の向日葵も良いですね。

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以下夕日です。

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たっぷり日が沈むまで堪能しました。こうして夕日の名所で堪能するのは旅人冥利に尽きます。満足して本日の宿まで走ります。

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その途中にて。日没後30分以上経ってますがまだ水平線には明るさが残っていました。それから少し内陸に入って真っ暗になり、しばらく走ってようやく宿に着きました。

この項はこれでお終いです。
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完全復旧前だけど呉に行こう

7/7の大雨により広島県は広範囲で打撃を受けました。広島市と呉市を結ぶ道路は全て被災し、数日は船のみが交通手段となっていました。被害が大きかったのは水尻駅付近。大量の土砂を除くのに時間がかかり復旧には長い時間がかかると思われていましたが、駐車場をつぶして道路にするという方法でどうにか開通しました。




ですが、この31号線。迂回路が無いために大渋滞。通勤、復旧工事と使われたのですがここで問題発生。
観光客を呼び込むことが出来ません。道路は繋がっても客足は途絶えたまま。呉市にとって真綿で首を絞められる展開が続きます。

そんな折。呉に観光に来てくれ、の呟きを見かけました。










なるほど、復旧を悠長に待っているのもアカンのか。ならばと行ってきました。



まずは31号線の迂回路はどんな感じかと調べてみます。

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いきなり土砂だらけです。市街地でこれです。熊野へ向かう道を進みます。

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泥は多いけれど行けるのかと思いながら進みます。

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これはないわ。大雨はここまで道路を壊すのですな。この付近では自衛隊の車両が復旧に当たっていました。熊野経由は諦めて31号線に戻ります。

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こちらが水尻駅前の駐車場を潰して急造された道路。

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可能な限り歩道を進んでいたのですが、土砂が多い場所はダートになっていました。これは予想外。

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渋滞している車を眺めながら、何台もの様々な会社のバスを眺めながらどうにか呉市街地へ到着。今までの渋滞が嘘のように交通量が減りました。とちあえず某喫茶店へ。その途中にて。

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下り坂の向こうに艦艇が見えるポイント。こんな感じで遠くから望遠で撮ればよさそうですね。

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某喫茶店にて。

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お話を聞いてみたところ、やはり客足は減っているとの事でした。

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喫茶店のテラスから。この電線が無いといい感じなのですが。

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店を出て近くから。帰路につきますが、呉から熊野方面には行けるか行ってみることにしました。

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この地図かなり不正確でした。66号線は不通で行って戻ってくる羽目になりました。

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交通が寸断されている場所の移動は時間がかかっても通行可能が分かっている道を行くのが時間的に正しい、この辺りが教訓のような気がします。この項はこれでお終いです。

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君田の向日葵と広島市北部の被災状況

今年も暑い夏がやってきました、が暑すぎる。ちょっと自重してくれませんかね、と小笠原暖気団に向かって叫んでもどうにもなりませぬ。我慢して向日葵の撮影に。去年同様に君田へ。



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川沿いを走っていたらこんな感じでした。雲海というものではないですが、なんとなく。

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三次に入って朝飯。小休憩して君田に向かいます。

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今年は微妙な咲き具合の日に到着。何枚も撮ってまあまあと思えたのがこれと

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この位でした。写真は難しいです。帰りは国道54号線沿いではなく県道沿いに。芸備線は被害が酷くて運休していますが、その様子を目の当たりにしました。

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広島市との市境付近の喫茶店。この付近までは大した被害はありませんでした。が、この先が酷いものでした。

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河川敷。めっちゃ荒れてます。

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某小学校付近の道路。崩落して片側通行になっています。

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落ちた鉄橋の一つ。これは復旧には時間がかかる。

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狩留家駅。駅ホームが土砂で埋まってます。構内放送は生きていてこの手前の下深川駅までが数日後に復旧します、のアナウンスが流れていました。

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家に近くに帰ってきての温度表示。この少し前はもう少し暑かったと思われます。もう少し涼しい夏が良いですね。
この項はこれでお終いです。

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温泉津経由の松江行き、そして中海ライド

とある夏の日。連休だったので松江に向かいました。最近流行りの温泉津経由にて。夏だと少し遅く出発しても夕日が撮れるのが素晴らしいのです。





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幾つもの山を越える中での一枚。青空だと映えるのが良いのです。

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261号線を北上して川本町へ。先日の豪雨の影響で流通が滞っていました。

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がらがらです。

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いくつかの道路はこんな感じで寸断されていました。少しばかり遠回りして温泉津へ。

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海水浴シーズンですが、そんなに人は居ません。田舎万歳。尚、これでも目的のカットで車が入っていたのは辛い案件でした。

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9号線を松江まで。なかなかの気温でした。

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昼飯。めちゃくちゃ水飲みました。

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それでもすぐに喉が渇くので小まめに給水。猛暑の時の簡易補給はカチ割りと水を買ってボトルに詰め込むという芸当で凌ぎました。普通の水だとすぐに温くなるのが難儀な季節です。

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どうにか宍道湖夕日スポットに日没前に到着。日が沈むのをゆっくりと眺めます。

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満足して宿へ。その途中で市街地をポタリング。いい感じで満足しました。

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次の日は美保関へ。朝一で向かいましたがそれでも猛暑でした。この美保関灯台は行く必要はなかったのですが、せっかくなので足を伸ばしました。

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微妙に霞んでいたのが辛い案件でした。

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美保神社。観光スポットでしたが、良く分からず早々に退散でした。せっかくなので中海を通って戻ります。

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中海の堤防道路。右も左も水面というのは面白いのです。

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進んでいくと沈没船。過去に中海を埋め立てようとその為の堤防として船を用いたそうなのですが、その計画は撤回。こうして未だに残っているようです。

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あまりに暑かったのでゆっくり松江に戻ってそのまま輪行。バスにて広島に帰還しました。
この項はこれでお終いです。

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50話~57話 【シノハユ】

7月に行った時の分です。抜けがありますが撮った分を上げておきます。ページは単行本になります。



50話(9巻)
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195P
前回撮り忘れた分の回収です。

55話(10巻)
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104P上段
こちらも時間足りずに回れなかった分。西灘公園から東に少し進んだところの湖畔。

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104P中段
玉造温泉から自宅に向かう途中。

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104P下段
上から少し北に進んだ所。

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105P
こちらは玉造温泉方面。

56話
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扉絵
美穂関です。七類より更に東です。弁天公園・筑紫社・和田津見社になります。夏の朝は逆光でまともに撮れませんでした。

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139P上段
この電灯違うカットの奴です。

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139P中段
何時もの9号線高架の下です。

57話(10巻)
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146P
何時もの公民館です。

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P155
公民館近くで一番合いそうな奴を。完全一致を狙うなら角度の試行錯誤が必要です。私は妥協してます。

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P156中段
ここから玉造温泉駅近く。駅の西にある小さな社です。

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P156下段
上カットから駅へ。

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P157①
駅前の商店の脇の道路。


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P157②
上のカットのアップ。

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P157③
道路に入って振り返る。

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P157④
駅の西側の所で合流。

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P158上段
玉造温泉駅前。

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P158中段
上カットのアップ。

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P159
馴染みの列車合わせのカット。まさかの再登場。

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P160上段
湯野津温泉の薬師湯温泉3階からの景色です。

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P160中段
湯野津総合体育館です。

2018年の七夕にて

2018年の七夕は記録的豪雨に襲われました。夜半からパソコンの前に座ってどんな状況だと呟きまくってました。その記録を思い出してまとめておきます。

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まずは夜半の雨の状況。凄く赤いです。

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この手の警報もばんばん出てました。一番上の奴は見た記憶がありません。紫の警報は2012年から導入されたようです。




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広島県ではこんな具合になってました。

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夜が明けて更新された道路情報。尚、これは主な道路で細かい道路は更に寸断されていました。

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ちょっとだけ付近を巡ります。こんな通行止めが至る所にあって渋滞していました。

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通行止めの先を少し進んでみると全力で排水していました。

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水位は下がってこの位です。なのですが、既にこの付近は川からではなく雨によって土砂まみれになっていました。

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付近の避難場所の学校でこの様です。マシな所でこれなら他の所は推して知るべしです。

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付近は通行止めでしたがしばらくして通行が再開されました。

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可部線の可部駅。

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こちらの路線は被害は少なかったのですが調査の為運休となっていました。

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これも家の近くの道路。ここが通行止めになったのは初めて見ました。一度部屋に戻ってだらだらとし、今度は市街地に向かいます。

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太田川河川敷。公園が水浸し。この先のゴルフ場も同様でした。

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市街地の某オタクビル。荷を扱うトラックが来れないなどの理由だったそうです。

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近くのお好み焼き屋にて。昨日の帰宅難民の為に夜遅くまで営業していたのだそうな。そして今日もまた。居る客の方にお話を聞いてみると。
「今日TVに出まくっている某大学の寮の近くから」
「道路が寸断されてる呉から」
等、想定外の方々が居て色々情報を交換することが出来ました。呉方面は本当に帰還方法が限られていて広島-松山フェリーのみ。これに乗れなかったら帰れない状態だったそうです。
メディアの情報と生の人の声による情報。ちょっとだけ情報が多く扱えた気がして満足して帰りました。

この項はこれでお終いです。

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広島在住の自転車乗りです。どうにかオタク続けてます。

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