天橋立経由で帰還ライド

本日は朝に天橋立を眺めてから帰還となります。まずは南側の方へ。



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南側からの眺望です。この後は北側に向かいます。

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向かったのは傘松公園ではなく成相寺。純粋に間違えました。想像以上に凄い坂を登らされて参りました。こちらは寺入口の近くにある山の展望台からの展望です。
この後は拝観料を払って天空の回廊と呼ばれる展望所に向かいます。

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到着。まあ満足かな。これから帰還工程に入ります。

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加悦鉄道(かやてつどう)の廃線跡を巡ります。NAVITIMEがここを走れと指示したのでたまたまでした。
で、走り心地はどうかと今一だったりします。途中何度も寸断されている車道で一時停止を繰り返すので一度走れば十分かな、と。

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加悦SL広場にて御終い。こちらで昼飯を取ります。列車を改造して作られた喫茶店にて。

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模型と共に。満喫して進みます。

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昨日とは違う峠を越えて進みます。

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この辺りまでは天候が持ったのですが、しばらくして雨が降りだして参りました。撮影する余裕なくなって必死に漕いで帰宅しました。
この項はこれで御終いです。
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舞鶴までゆるふわポタリング

長かった兵庫出張も9月で御終い。最後は何処に遠征に行こうかと考えて天橋立まで行ってみることにしました。
まずは舞鶴まで走って一泊します。



まずは175号線を北上して道の駅を目指します。

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道の駅北はりまエコミュージアムにて昼飯。ここで棚田の情報が公開されていたので寄り道することにしました。たまにはこんなアバウトな旅もよしです。

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岩座神の棚田 (いさりがみのたなだ)。一週間早く来ていれば稲刈り前の状態だったようです。

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ざっとこんな感じで切り上げて先に進みます。ここから更に山を登ります。

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189号線を進む中。彼岸花とすすきでした。

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兵庫-京都県境。多分この道二度とは通らない気がします。

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福知山市を進んでいく中で。なんとなく一枚。この後日が暮れてしばらく進んで宿に着きます。
着いたあとは一休みしてから晩飯を食いに舞鶴市街に向かいます。

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適当なラーメン屋にて。舞鶴は意外とラーメン屋が多くて激戦区だったようです。
この項はこれで御終いです。

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秩父から飯能へ

本日は雨。連休の真ん中に雨とは。
皆と遊ぶ時間帯には曇りになるようなのでそれまで頑張って走ることにします、辛い。



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その前に朝飯前に友人と秩父アミューズメントパークへ。本日は秩父で自転車の大会があったようで多数の自転車乗りが集うさまを見てテンション上がりました。こちらは展望台からの風景です。天候が良くないと辛いですねえ。宿に戻って朝飯を食べ移動開始です。

正丸峠を小雨の中超えて飯能市に向かいます。

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その途中のコンビニ。昨日秩父でも見ましたがセイコーマート系列のようで。幾つかセイコーマートで販売しているものが買えました。

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その一つ。メッチャ美味しゅうございました。セイコーマート万歳。飯能の某商店街に向かいます。

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到着。

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予想以上に溶け込んでいる様を見ることができました。その一つの長寿庵にて昼飯にします。

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オムライス。大人気でした。

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ヤマノススメという作品において主人公がバイトする店のモデルとなっているこちらのお店。客層が違って面白うございました。

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市役所(図書館)にて。

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とあるコンビニにて。こちらはセイコーマートとは関係ないようですが、そんなことはどうでも良いとばかりのオタクの品々が強烈です。

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フジテレビ報道シュザイブでタイムズマートが紹介されました。ユーチューブでご覧になれます。https://t.co/qjyfIx6xNx #ヤマノススメ#タイムズマート pic.twitter.com/0VxIbx4b5B

— ヤマノススメのススメ@TMのおっちゃん (@yamasusume) 2016年9月30日


堪能してちょっと山登り。雨でやや抜かるんだ中を歩きます。皆ノリノリで。私もそうだったわけですが。

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天候が良かったら本当に良かったのですが。この時点では曇りだったので良かったのですかな。
この後は飯能駅から輪行で帰路に着きました。長い休みが終わりました。
この項はこれで御終いです。

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秩父ポタリング

本日は昼からサミット。それまでの間に秩父を巡ります。検索した結果滝と棚田を巡ることにしました。



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まずは秩父神社。

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本日は昼までは天候が持つようです。

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旧秩父橋。ここから龍勢会館に向かいます。

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その途中の道にて。

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椋神社。秋の空です。ここから284号線で北上しようと考えていたのですが通行止め。東から進みます。

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その途中にて。

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滝まで来ました。その手前のTT(タイムトライアル)でガチ踏みしてたりします。

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滝って上手く撮るのが難しい物件ですなあ。ここから棚田へ。

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有名なスポットだったようで幾人かの自転車乗りの方も来てました。その内の一人と記念撮影。

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棚田と武甲山。1週間後には彼岸花の祭りが予定されている場所でした。ここから市街に戻って時間潰し。

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ほっとスポット。色々情報を収集してサミットに向かいます。
この項はこれで御終いです。

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ちょっと秩父サミットまで走ってきました(塩尻~秩父)

本日も最初に行程確認から。

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どうにか200km範囲内ではあります。
が、少し寄り道しながら走ることにします。まずは安曇野に向かいます。



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塩尻を出発した時の空模様はこんな感じでした。三日とも晴れ間無しの塩梅でした、とほほ。松本市を抜けて安曇野へ。秩父からは離れていってます。

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まずはこちらへ。2012年に一度訪れてた場所だったのですが、再び背景として出てきていていずれまた行かなければと思っていたので今回寄り道してきました。

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こちらは上からもう少し北に行った某神社から。この場所も行っておきたかった場所でした。後は時間があれば某山まで行ったのですが、そこまでの時間は取れなかったのでここから小諸を目指します。403、277号線を経て143号線こと青木峠を超えて上田を目指します。

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青木峠は南の三才山トンネルが開通した影響で交通量は激減したそうです。車の少ない道は細くても最高です。途中のこんな小さなダムとか山道っぽくて素敵です。

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こちらは青木峠の明通トンネル(あけどおしトンネル:全長95m、高さ制限3.6m)は、日本の国道において現道として通行可能なトンネルでは最古で、1890年(明治23年)開通、だそうです。何気なく通過でした。

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一気に下って住宅がちらほだと。その途中にて。上田市をスルーして小諸へ。

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小諸駅到着。ここに来るのも4年ぶり。ちょとだけこの街を散策します。

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まずは「無我夢中」へ。ちょうど良い時間帯にたどり着いたようで待ちなしで入店。しばらくして満席になりました。4年前からオタク向けにアレンジ?されていた店でしたが今なお健在。今流行りの二郎系のラーメン屋ですが、そこまできつくはない。一番人気の量はこの位です。さくと平らげて次に向かいます。

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見晴台へ。雲多すぎです。辛い。

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喫茶店小諸へ。店の中はコーヒーカップが並んでいていかにもコーヒー屋さんという雰囲気だったのですが、何故それを撮らなかったのかと小一時間自分を問い詰めたい。堪能して次へ。

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2016

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2012

某交差点にて。4年の歳月は色々と変わっていった様子を見せつけられました。

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2016

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2012

某道路。こちらはほとんど変わってないですな。何にせよ行きたいと思った場所というやつは可能な限り早めに行っておくのがお勧めですね。ここからは一気に秩父へ向かおうとも思ったのですが、せっかくなので旧碓氷峠経由で向かうことにしました。その前に小諸から軽井沢への行程は風向きも悪く体力と時間を予想以上に消費する羽目になりました。

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県境。ようやく群馬県です。ここから一気に速度アップと思っていたら雨で路面が濡れており、落ち葉も散乱していてスリップの恐れが高かったためゆっくり進むことにしました、辛い。

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眼鏡橋。久しぶりに見たかった物件ではありますが、時間を消費過ぎたなあという思いが大きくなってしまったのが無念でした。全て天候が悪い。碓氷峠を下っている最中で逆方向から自転車乗りを二人見ました。手を大きく振ってすれ違い。どんな旅なのか気になるところですが知る方法が無いのが本当に辛いです。

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高崎市に入って後はひたすら南下するだけ。時間も押していたので寄り道せずにひたすら。朝の予定では日が暮れる時分にはホテルに着くつもりだったのですが、県境の時点でこの様でした。ここから20km強です。

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残り距離数が分かれば漕ぐ力も増すようで。県境から1時間ほどで西武秩父駅に到着でした。疲れきってるせいか構図とか考える余裕無かったのは察してください。

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ホテルにチェックインして夕飯に。

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秩父名物のわらじカツとうどんを食べました。

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掲示されていたポスター。プロの仕事は凄いなあと思いつつ明日の朝はどこを巡ろうかと考えつつ眠りに着きました。
この項はこれで御終いです。

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ちょっと秩父サミットまで走ってきました(近江八幡~塩尻)

前日の続きです。まずは現状把握から。今回もGoogle先生に尋ねます。

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秩父まで430km強。一日平均215km強の走行が必要になります。3日目は寄り道したい所があるのでこの二日目にどれだけ距離を稼げるかが勝負の鍵となります。ルートを見てみると中山道ルートを行くなら本日中に終盤の長い峠道を超えないと面倒なことになります。



ロングライドの鉄則は朝早く出発すること。これが出来れば大体なんとかなります。今回は4:30に出発します。

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小一時間走って彦根に到着。朝飯一回目を食べます。日も開けて一気に走って関が原を超えて岐阜県に入ります。

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岐阜県に入って適当な喫茶店を目指します。発見してモーニングをいただきます。今回の工程でようやく旅行らしい食事です。この後は岐阜市街を抜けて愛知県に入り19号線を目指します。良く分からない道路を継ぎ足してどうにか到着します。

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19号線に入ってしばらく進んで昼飯を食べるべく適当な店を探します。この辺りのチェーン店と思しき喫茶店にて昼飯です。

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しばらく進んでとある道の駅。住宅街を抜けてようやく風景が楽しめます。時間の余裕があれば馬籠に寄り道なのですが無いので諦めて進みます。

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長野県に突入。アップダウンが続いて体力がどんどん削られます。

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もう少し進んで適当に風景を。本日は微妙な雨が降ったりと晴れ間に恵まれなかったのですが、山あいの模様はこれはこれで良しです。

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19号線沿いの観光地といえばやはり寝床の床という事で寄り道です。青空が良かったなあ。まだまだ登り坂は続きます。

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日も暮れて標高も高くなってきました。後100m程登ります。この100mが長くて困ります。

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ようやく19号最高度地点を超えて晩飯です。ここで本日の宿を検索します。楽店トラベルの検索では塩尻で見つからなかったのですが、Google先生での検索で見つけた宿に問合わせてみたところ空きがあったのでそこに向かいます。

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塩尻市に入っての道の駅。せっかくなので寄り道。この橋の意味はさっぱりわかりません。塩尻市街から少し外れた場所に宿はありました。駅から結構あるので鉄道旅の人はちょっと厳しいからこそ空きが有ったのかなと。どうにかたどり着いて早々と眠りにつきます。

この項はこれで御終いです。

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ちょっと秩父サミットまで走ってきました(神戸~近江八幡)

秩父で大規模オフ会が行われる。なら自走してみようか、と考えるのは自転車乗りの常。少々の距離ならどうにかなるのが面白いところです。
まずは地図を眺めてどうなるかの調査からです。

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ざっとGoogle先生に問合わせた結果がこれです。条件は車で高速、有料道路を使用しない、で。ちなみにこの検索で自転車を選ぶと距離が長すぎて表示されません。車だからか大阪から名古屋までのルートが山越えの無茶ルートになってます。当然こんな所は走りません。名古屋から先は現実的?な路線になっていて

・中山道ルート
・飯田線沿線ルート
・東海道から御殿場超えルート

となっています。それぞれ実行してみたいルートではありますが、個人的に寄り道したい地点を考えて中山道ルートで挑むことにしました。



今回やきもきしたのが天候。数日前は走り初めのこの日雨予報で自走を諦めるか否かの重要な決断を迫られたのですがどうにか曇りだったので走り始めました。尚、次の日以降も微妙な予報が続きます。

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最初は分かりやすい標識と一緒に。後は適当に撮影しようなんて考えていたのですがそう上手くはいきませんでした。

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最初の休憩地点。本日はとにかく距離を稼げるだけ稼ごうと補給もチェーン店で済ませる方針で行きます。ここまでは上手くいっていたのですが、更に20km程進んだところで最初のパンクとなりました。今回パンクは避けたいと考えていて数日前に早めにタイヤの交換をやっていたのですがこの有様でした。いくら念を入れてもトラブルは起こるものだ、とまだ理性的に修復して先に進みます。

しばらくするとまたパンクです。ちょっとこれはおかしいよね、今日は大凶だったかな、とかなり凹みます。変えのチューブは一本しか準備していなかった為近くの自転車屋を検索して進みます。進行ルートから結構離れる羽目になったのが地味に辛うございました。交換してもらって新しいチューブも買って先に進みます。そして日が暮れます。予定ではもう滋賀県に入っていたかった所なのですがまだ京都府。見知らぬ道で帰宅の車で混雑している中を走るのは嬉しくないものでした。そしてナビで表示される道はなんと逆走。これはおかしい、いくらなんでもあんまりだ、と急ブレーキをかけて歩道に上がり逆走せずに進む道を思案。さあ、進もうとしたらまたパンクしてました。なんというgdgd。念の為に再び自転車屋を検索し移動。今度はそこまで道を外れずに行けました。

次にパンクしたら本日の走行は打ち切ろうと考えつつ再開。ようやく滋賀県に入ります。大津市内で晩飯をとろうと適当な店を探しつつ進みます。

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晩飯。とにかくgdgdでテンションは低いままだったのですが、それでもお腹はすくものです。平らげて本日の宿を何処にするか検索します。当初の目的は彦根だったのですが、夜遅くなりすぎるということでその手前の近江八幡までで妥協します。2時間ほど走って到着。明日遅れを取り返すために早々と眠りにつきます。

この項はこれで御終いです。

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倉吉からの帰還

本日は帰還するのが絶対条件。昨日予想より距離が稼げなかったので頑張って走る必要があります。天気予報では夕方から雨ということで覚悟だけはして走り始めます。



それはそうと昨日TVで9/12はとっとり県民の日ということを知り、では道すがら何某かを買ってお金を落としていこう、そう考えていました。しかし、倉吉のホテルを出発して岡山県との境目である人形峠までの間にお金を落とすスポットはありませんでした。正確には道の駅があったのですが、まだ開いていなかったので目論見は外れて岡山県に入ります。

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岡山県に入ってからのとある道の駅。ここもまだ店の営業時間外。僻地の道の駅ってやつは計画的に行かないと楽しめないのが辛いです。トイレや自販機等の最低限の施設の設置場所という意味では価値はあるのですが。

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そんなこんなで津山市突入。最初に入ったコンビニで朝飯を食べる有様でした。旅先の抒情とか味わえないの本当に辛いです。お城には寄らずに先に進みます。

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途中のとある橋にて。雲がいい感じだったので足を止めて撮ってみました。

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なんだか良く分からない道を進んで県境。ようやく兵庫県に突入です。ここからもまだ遠いのですが。

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天気が悪いとか言ってましたが普通に30℃を超える塩梅でした。

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電車の音が聞こえて来たので足を止めて構え。突発ではこんなものですか。

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ようやく姫路まで戻ってきました。天気予報を見てみると雨予報は無くなってました。逆は本当に辛いだけなのですが、こちらもこちらでもやっとします。この後はラーメン食べてパフェ食べたりして帰宅しました。
この項はこれでお終いです。

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江津から東へ…

久しぶりに土日休みだったので江津まで足を延ばしてきました。シノハユ作中でも松江から遠いとぼやいておりましたが、大人の私でもその遠さに参りました。距離の遠さに交通機関の不足(高速道路、高速鉄道無し)が加わるとここまで時間がかかるものだな、と。狭い日本というけれど全国各地を回るなら十二分に広い、そういうことにしておきましょうか。まずは江津に一泊してそれから松江を経由して神戸に帰還するという大まかな計画で挑みます。初日の今日は何処まで東に行けるかが争点だったのですが、ちょっとした問題に見舞われました。




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まずは江津駅から。この駅は三江線の起点でもあるターミナルなのですが、こじんまりとした街です。ホテルは駅前に一軒あるのみです。

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シノハユ舞台へ。この付近は浅利崖下Pとswarmには名づけられていました。

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こちらが浅利海岸。いい天気でした。ここから松江まで(100km強)走ります。

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途中補給を兼ねて何件かLawsonを巡ってみましたが、大体売れ残ってました。こんな地方でも都心部と同じものが買えるのがコンビニの利点ですが、流石に客層は大きく違いがあるようです。

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松江周辺と一通り巡って更に東へ。あわよくば鳥取まで行けないものか、と考えていたのですが本日は予想以上に風が強くて速度が出ずそれは断念せざるをえなくなりました。ではどの辺りまで走れば良いか不明のまま鳥取県に突入します。

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大山。天気が良ければもっと良い塩梅なのですが、朝方天気が良かっただけに午後から曇ってきてテンションも下がる一方でした。

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更に東へ。日も暮れかかって嬉しくない状況に。もう少しだけ走って適当な焼肉屋に入り、夕飯を食べる傍ら本日の宿を検索。残りの時間と体力を考えて倉吉の宿に決定。更に2時間ほど走って一日目は終わりました。
この項はこれでお終いです。

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「シノハユ」江津方面他 

松江から更に西にある江津。ちょっと頑張って遠征してきました。
探訪分だけを咲に記述します。



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杏果②のP476。
大島神社。次以降の海岸の向こう岸付近からの風景です。

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P476~478まで。海水浴場の近く。以下この付近です。

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このカットは近づいて撮るものですが、波が高くて近づけず遠景からです。

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ここまで。次は松江に移動して不明カットと新規カットを進めます。

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第6巻30話P183。例によって近くの高所に上ります。

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第6巻30話P184。

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第6巻30話P185。上とこのカットはほぼ同じ位置です。

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34話見開き。1話終盤のカットの近くです。

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32話表紙。例によって新大橋です。

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再び杏果②でP463。くにびきメッセ玄関から西方面を。
後35話表紙というカットがあるのですが、何故か七類方面で時間が迫っていたので今回はパスしました。
この項はこれでお終いです。

テーマ : 聖地巡礼の旅
ジャンル : 旅行

天候を気にしつつのライド

9月最初の日曜日。しかし天候は芳しく無い。午前中は持つようだからとりあえず山登ってそれから考えようと走り出しました。



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まずは朝飯。馴染みのファミレスです。この付近の喫茶店のモーニングを探したいところですが、今日はパス。

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さて出発地点に到着。気合入れて踏みます。

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ダメでした、前回からはレベル上がったつもりでしたが外部環境の影響が大きすぎなのが困りモノです。ガッカリして先に進むと晴れ間が広がって来ました。帰宅を考えていましたがやめて摩耶山へ寄り道です。

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摩耶山にて。この山南からは登れず北から登って一度下ってまた登らないと行けない面倒な所です。登山者には六甲山への寄り道地点らしいです。

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六甲山より晴れ間が広がって寄り道万歳でした。

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せっかくなのでここで一息。たくさん水飲んで食べました。この後は表六甲から下って三ノ宮へ。とらのあなでお買い物して明石商店街へ。

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ここの商店街に来るのは初めて。活気がありました。明石焼でググって適当な店に。

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明石焼を食べるのは2度め。何というか美味しい卵焼きにタコを包んだと言うのが近いか。満足して帰路に着きます。

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途中の空模様。後数キロで持つかと思ったのですが。

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持ちませんでした。しばらくコンビ二で雨宿りし、少し治まってから帰宅しました。
この項はこれでお終いです。

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Author:まつやま@旅人
広島在住の自転車乗りです。どうにかオタク続けてます。

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