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第19話「全国」① 【シノハユ the down of age】

行った日付が違いますが、順番合わせのためにこの日付で。全国①を行きます。この後舞台は都心に移りますが、その先は夏以降に行く可能性があるというレベルです。松江編はしばらくお休み(あっても少数)かな。



湯町の子④で出雲大社を訪れた後に出雲日御碕灯台が出てくるとは予想外。島根県は観光地ヨイショ作品として称えるべき作品です。それはともかくとして出雲日御碕灯台はこんな感じです。

島根半島、最西端の断崖にそびえる『出雲日御碕灯台』

明治36年(1903)に設置され、高さは43.65m、海面から灯塔の頭上までは63.30mと日本一の高さを誇ります。
光度は48万カンデラで夜間約40km沖合まで達し、100歳を越えた今なお現役で海の安全を守っています。

外壁は松江市美保関町から硬質の石材を切り出して使用した美しい石造り。内壁はレンガ造りで施され、外壁と空間をあけた特殊な二重構造となっています。

その歴史や文化的な価値の高さから、平成10年に「世界の歴史的灯台百選」の一つに、平成25年に国の登録有形文化財に選ばれました。

以上、引用でした。出雲大社からは結構な距離があるので何らかの足が必要となります。自転車で行くとアップダウンが結構あるしんどい道でした。

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P623上段。こちらは手前の門前市?手前のトンネル。

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P623下段。上のトンネルから下った所。

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P624-625。上の反対方向。

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P626。空撮かとは無視でこのカット。完全一致の為には欄の外からカメラを出す必要がありますが、風が強い所なので諦めました。命大事。

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こちらも同様。雰囲気だけ。

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玉造温泉街からかなり離れたとある橋。特定班まじぱねえ。標識が違いますが、風雨によって折れた為にこうなったそうです。

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こちらは出雲縁結び空港。意識から外れてました。近くは通ったのに。慢心でした。
以上で探訪は御終い。

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こちらは灯台からの景色。この見える島からのカットもあるのですが手も足も出ないのでパスです。世の中にはドローンを飛ばして撮影する方々もいるのですがまじぱないです。ここから先日のオフ会の様子を。

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湯町の子にてアーバンホテル屋上からのカットが出てきますが、屋上に入れるのはビアガーデンの時のみ。ならここでビアガーデン、オフ会をしようと考える猛者が搭乗。松江なんて僻地でオフが開催されるとは行くしかない、ということで天気予報とにらめっこしながら行こうか行くまいかのポルカを踊ります。どうやら曇りということで行くことを決意し、自転車で向かいます。県境手前までは天候はもったのですがそれからはずっと小降り。小休憩を何度か挟みつつどうにか玉造温泉に到着。幾つかのカットを回収しながら本日の宿へ。濡れた服を応急的に乾かしてアーバンホテルへ。

大三元四暗刻さんと面識がある以外は全て初対面の方々。久しぶりに緊張感のあるイベントとなりました。まずは上のカット回収からと試すもどうやら網の外にカメラを出して撮る必要があるということで私は完全一致を諦め欄の内側から撮りました。

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その後は普通に焼肉とビール。雨で結構やられていたので美味しそうに撮る事とか頭から抜けてました(ノ∀`)アチャー
話題は主に咲の話。こんな辺境でオタク談義ができるとは。世も末です<違う
麻雀のルールが分かると咲がもっと面白くなるという話題に。それは確か。で、分からなくても楽しめるのですが、大雑把な麻雀のルールを示したツイートを紹介しておきます。




これだけ知ってれば大体okです。もうちょっと細かい事を知っておくと更に分かるようになりますがゆっくり調べていくで良いのですよん。後はどの辺りから舞台に訪れたとかの話題に。ちなみに私はアニメ化されてからでした。

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こんな所まで行ったわけですよ。後は咲の麻雀ゲームの話とか面白かったので色々とツッコミというか話が弾みました。そんな中のサプライズがこちら。

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ドリアンの入った何か。ホテル側が気を利かせてくれたのか、大三元四暗刻さんの仕込みだったのか。シノハユの舞台でシノハユの作品に出てきた何かを飲むことが出来てテンション上がりました。ちなみに最新話(7月号)だとこんな感じのやつですね。

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ホテルの名誉にかけて書いておきますが実物は普通に飲める代物でした。作品同様に飲み人を選ぶ仕様には出来ませんわな。
松江ニューアーバンホテルは最高でした。
松江ニューアーバンホテルは最高でした。
大切なことなので二回書いておきました。

お開きとなって私は離れたホテルに戻りました。この項はこれで御終いです。

最新話(7月号)でこのネタが面白かったので紹介しておきます。


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テーマ : さきっちょ(岬・灯台)巡り
ジャンル : 旅行

湯町の子①~④ 【シノハユ the down of age】

探訪してからかなりの日が過ぎてますが気にしない。湯町の子を一気に行きます。



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湯町の子①より。p347。水門近く。

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P348-349。上から東に。

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P351。対岸を撮って。

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P372。玉造温泉ゆーゆを上から

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P375。学校前

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P376。次から湯町の子③。②はほぼ無し。

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P3。玉造ふれあい公園から。

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P4-5。例の橋。

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P6。ニューアーバンホテル屋上から。

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P23。

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P26。ホテル玉泉から。タカーイ宿です。

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P29。橋の北側の対岸から。灯りいくつかあるので要確認。次から湯町の子④

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P120。七類再び。

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P122-123。見開き。晴天の日に来たかった。

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P123。

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P124。上の道路から。

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P125。海の中には入らなかったので妥協。

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P126上段。

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P126下段。この防波堤合わせるの難しいです。

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P127。悠彗編最後のカットの角度違い。

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P131。上の手前。

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P132。9号線から実家への分岐地点という位置か。

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P135。バス乗り場から東へ。

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P141。大鳥居の前の水路を離れた橋の上から。

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P142。松林

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P142-143。

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P143右下。

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P143下段中。

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P144上段。大社の西から。

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P144中段。

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P144右下。

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P144左下。

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P145中段右。

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P145中段左。こちらは神楽殿。

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P145下段。再び拝殿正面。

この項はこれで御終いです。

2015年夏 とびしま、しまなみ海道を駆け抜ける

フォロワーのフォロワーが広島に来てとびしま海道、しまなみ海道を巡るという。それに合わせて一緒に走りませんかとの誘いがあったので天候が良ければ、との返信を。当日がどうやら晴れそうということで行くと返信し慌ただしく集合場所と時間を決定。そんなに無茶な工程は組まないだろうから少々無茶しても大丈夫だろうと判断。集合地点の駅まで自走してみました。52km。なかなかハードな始まりでした。



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駅。フォロワーのフォロワーさんは来てましたが、主催者が遅刻という。割と気まずい時間。多人数ライドは遅刻するメンツが出ますよね、と体感のこもった会話を交わしていたり。50分過ぎて到着。軽く打合せをしていざ出発。途中でパンク修理の為一人別行動。後で合流することにして十文字展望台へ。その途中で足を止めます。

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こちら。良い背景と思っているので勧めてみました。なかなか評判は良かったようです。豊島に渡って展望台への分岐にちょっとだけ迷いつつもどうにか進行。手入れが無くなったのか道中草が生い茂り路面に落葉があったりと難儀でした。

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到着。人なんて居やしない。6月の梅雨時故霞が多いのは仕方なし。なれどそれでもかなり良い塩梅。向こうに見えるのは四国島。

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来た道をゆっくり戻る。その途中で数枚。みかん畑と町と海。

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大崎下島に渡ってちょっとだけ進むと紫陽花。立ち止まって橋と合わせてみました。

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御手洗地区到着。自転車を降りて散策開始。

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新光時計店

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天満宮。

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船宿カフェ若長に戻って昼飯。即効で平らげました。12:30前に岡村港に到着するもフェリーは13:30。小一時間空いたのでこの島の展望台に登ってみないかと誘うもここで休憩するとの返事。では、他の面子だ、と丁度手持ち無沙汰にしていた他の自転車乗りの方を誘ってみたら行くとの返信。都合4人の急造パーティー編成でれっつらごー。

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なかなかに急な坂でした。この道を設計したのは誰ですか。途中までは良かったものの一度下ってからの登りは有り得ない斜度でした。体感は20%超え。短いのが救いですがこれは敬遠されるのも仕方なしか。晴天故に頑張って登りましたが次はいいかな。しまなみ海道が見えて満足でした。岡村港に戻って雑談しつつ時間を潰してフェリー乗船。客室で休憩するも足が攣ってました。

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今治が近づいて来島大橋を船上から。

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今治港に降りたら凄い暑さ。これはアカンとコンビニで補給ししまなみ海道へ。その入口付近。このループが尊い。

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来島大橋を進むも凄い晴天なので何度も止まっては撮影を繰り返し進行。とびしまでも見えていましたが海霧が尊い。

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来島大橋の自転車通行帯を。しまなみ海道の橋はこの来島大橋が手が込んでいます。

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次の島辺りまでは天候が良かったものの広島に近づくにつれ怪しく。これは天使のカーテンというやつですかね。ちょっと前までは晴天でいきなりの変化でした。

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一時雨になるもすぐに止んで事無きを得ました。ただ、この辺りで既に足が限界となっておりエアーサロンパスで誤魔化しながらの進行。豪快に足を引っ張っての進行でした。前半テンション上げすぎました。

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どうにか尾道に辿り付き、ラーメンを。ここで解散して帰路に着きました。この項はこれで御終いです。

テーマ : ポタリング
ジャンル : 旅行

2015年初夏 しまなみ海道を行く 【ろんぐらいだぁす!】

5巻はしなまみ海道が出てくる、ということで行くことを決意。出来れば青空の広がる梅雨明けを狙いたかったのですが、書店が原画展をやるのはこの時期だけということで霞多めの日でしたが行ってきました。



ガチでやると時間が足りないのでかなり端折りました。ガチでやる人は頑張ってなのです。

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まずは尾道渡船から。

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こちらの渡船の往復は大体10分。何時も使ってるの福本渡船(かみちゅ渡船)は5分なので待が長いのです。

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船に乗り込んで撮影。

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向島渡船口。

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その近くの三叉路。

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向島を西へ進んで海が見える辺り。

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この間に数カットありましたがパスして向島大橋を向島から。

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向島橋の下から見上げる。

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向島大橋への緩い道。

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向島大橋。

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こちらは緩い道の途中からでした。

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橋を渡ってちょっと寄り道。ちょっとした坂を上ります。

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初めて食べました。

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因島の大山神社。同じ名前の神社が他にもあるので検索する時はお気を付けて。

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この神社の後に近くの港のカットがありますが見落としました○| ̄|_

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ドルチェ本店。次の瀬戸田島です。

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住之江旅館。玄関に自転車スタンドがあるのが素晴らしい。

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夜のカット。しまなみ海道は他にも小さな橋が多数あります。

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一気に飛んで大三島大橋。これはとらのあなの特典でした。

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大島から来島大橋を。

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四国に渡ってすぐのサンライズ糸山でした。この後今治駅のカットは無さそうなので引き返しました。キャプはこれで御終いで道中も様子を。

はっさく屋は初めて訪れた場所でした。あんまり食うことに意識を向けていなかった、大体道の駅で食べる分で満足していました。この後の大山神社。存在を知ったのも初めてでした。大三島の方の大山神社には行ったことはあったのですが。

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行ってみるとえらく気さく。到着したら水を用意して待っているとの案内をされました。ここに取材にこられたことを嬉しそうに語ってました。神社?の中はこんな感じ。

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自転車お守りを買って次に向かいます。ドルチェでアイスを食べ住之江旅館へ。しまなみ海道で一泊したことは無い(広島県民だから仕方ないね)ので実物を見て面白かったです。

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この日は予報は晴れだったのですが、ずっとこんな空模様でした。やはり行くなら梅雨明けがおすすめです。サンライズ糸山まで行ってそれからとんぼ返り。結構ガチで回しました。尾道に戻ってからは福山西の某書店へ。

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原画展でした。この為にこの日に来たのですが、こんな辺境に特設があると違和感が大きいですね。

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新聞にも乗った模様。

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満足して尾道駅に戻り輪行で帰宅しました。この項はこれで御終いです。

2015年初夏 第4話「お天気雨」 貴船神社-伏見稲荷 【ARIA】

弱虫ライドからの帰り道。次の日が晴天ということでせっかくなので京都巡りをやってから広島に帰ることにしました。滋賀の友人の家に泊まり次の日の朝一で京都に向けて走り始めました。



道中記は後回しにして今回はARIAです。

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貴船神社のカット。手摺が外されるのはこの時期だけと聞いてやってきました。

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せっかくなので伏見稲荷にも。人多すぎですが、良い観光地です。

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人が途切れる事はない場所なので妥協。

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違う場所ですが、人が居ないカットが取れたので採用。

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ここも途切れない所。狙うなら朝一ですね。

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結構歩いて到着。ここから引き返して帰路に着きます。キャプはこれで御終いです。

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滋賀から京都まで自走する。昨日のライドで気分が高揚しすぎてこんな芸当を実行。結構な距離でした。1号線のバイパスは良く分からず外れかけましたがどうにかリカバリできました。朝一のコンビニでの一枚です。

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貴船神社到着。貴船口からはまだバスが出ていない時間帯(そもそもこの日は無かったかも)で静かな神社を堪能できました。せっかくなので奥の方にも。

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門から振り返り。

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通常の手摺の穴はこんな感じでした。

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中宮 結社

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奥宮

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水床での飯も良いかな、と思って値段を見て撤収しました。この後伏見稲荷を回った後は京都駅から帰路に着きました。この項はこれで御終いです。
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まつやま@旅人

Author:まつやま@旅人
広島在住の自転車乗りです。どうにかオタク続けてます。

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