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2013 憧憬の路

今年も憧憬の路がやってきました。あぐれっしぶの8話の絵と合わせてみます。まずは普明閣。

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同じ構図は無理です。ライトアップされて明るいです。

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これは旧笠井亭でした。

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竹雀。ずっと人が窓にいたのですが、最後にいなくなった時に撮りました。

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西方寺階段。ずっと人が途切れることがありませんでした。

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この通りも地味に途切れずに参りました。

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酒造交流会館。ここはどうにかなりました。

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憧憬広場。21時前に撮りました。

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町並み保存センター奥。今年はここは飾り付なしでした。

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町並み保存センター前。去年と違うものでした。去年はこの絵の奴です。

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ここから松坂邸。憧憬の路の時は入場無料です。この影絵は最後まで人気でした。

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これでも減った方です。

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ここから正蓮寺。去年とかなり違います。左の電色は富士山だそうです。

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最後のこれは旧笠井邸です。

二日とも雨にならなかったためかずっと人が多い状態でした。他の地方からの方の声を拾った限りこの竹原は頑張ってる方だという印象をもちました。確かに色々頑張ってます。キャプに関係ない画像をいくつか紹介しておきます。

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松坂邸にて。

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町並み保存センター奥。撮影地点は西方寺階段から。

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いっぷくの絵。去年は左上のやつです。

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町並みギャラリー。

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これは胡堂の提灯。

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青蓮寺近くの民家の前にあった灯り。器用です。

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そして駐車場も飾り付。これはオリンピックを表していたそうです。

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せっかくなのでぼかしを使用。

二日とも参加して頑張ってみました。今年は来週のイベントでもライトアップされるそうですが、行ける方は行ってみると良いかもしれません。これにて御終いです。
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福知山-京都

本日は京都まで移動し日が出ている間は探訪する。その為に可能な限り福知山を出発するのですが数日前の暑さは消えて肌寒い状態になっていました。そんな中で5時過ぎに出発。ぎりぎりを攻めます。


より大きな地図で 福知山-京都巡り を表示

なのですが、あまりにも寒かったのですぐに吉野家に入って日が出るのを待ちます。

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気温は8℃。これから時間が経てば暖かくなるだろうと思って走り始めます。

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朝ってやつは放射冷却という奴で更に温度が下がることがあります。身を持って知りました。知らなくていいです。なんだよ、6℃ってヽ(`Д´)ノウワァァァン!!
小休憩を挟みながら先へ進みます。

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とある道の駅。どう見ても複合商業施設です。もうしばらく進んだら日も照ってきて楽になりました。

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亀山市に入り喫茶店で朝飯。もう少し先にはコメダ珈琲もありましたが知るはずもなく。京都市に入る前に峠です。9号線側からはこのトンネルを抜けて。専用の奴が設けてありました。

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京都市に入ってアクアリーナに寄ってFree!の探訪を終え京都駅へ。下関から京都までの山陰巡りは終わりました。この後は有頂天家族巡りの為鴨川デルタへ。先日の台風の影響で飛び石が沈んでいると聞いていましたがまだ沈んだままでした。

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昼時なのでBon Bon Cafeにて昼飯。岩美は結局コンビニに金を使った程度ですが、京都巡りは的確?に金を使っています。作品中に飲食店が出てくれば寄り易いのですが。

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下鴨神社。ここでささやかなイベント発生。探訪をしていたら近くに若い女性二人組。仲が良さそうで近くの私も気分良し。そして「~ちゃんと一緒にここで写真を撮りたい。」と言う声が聞こえました。その台詞が聞きたかった。これでジオンは後数年は戦える。すると私の方に近づいてきてこの神社で撮るには何が良いかとの問を受けました。

「この神社のシンボルと言えば何か。私は知らない。知っているのはこの御手洗池位か。ここを背景にするのは悪くないが、構図を工夫しないと単なる水場にしか見えない。近くの鳥居と合わせると良さそうだが、バランスが難しい。短時間に構図を考えて撮るのはちょっと厳しくないだろうか。他の対象物を背景にするならば何が良いか。正門か、舞台か、表の参道か。しかし参道はちょと遠すぎる。こんな時に下鴨神社マスターのフォロワーさんがいれば全力で丸投げしたというのに」

そんな事を数秒にウチに考え難しく考えずに御手洗池を背景に一枚。近くの鳥居を入れて二枚目。そして正門に移動してもらい正門を全部入れた奴を一枚、全身を大きく入れた奴を一枚撮ってみました。本当にここに下鴨神社マスターが居たらどういう構図を考えたか気になりました。それでもその二人組の女性はここまでしてくれたことに感激してくれたようで何よりでした。

この後は市中心部巡り。一方通行が多くて巡りにくい。京都は自転車移動が最善とは言えそれでも巡りにくい所が多いということを再認識しました。この後は京都駅に戻り新幹線を使って帰りました。行きは広島から川原まで10数時間かけたというのに帰りは2時間かからず。新幹線の中では爆睡に近い状態でした。

広島駅からは自走して家にたどり着きました。これにて御終いです。

10月の京都巡り 【有頂天家族】

せっかく京都に行くのだからとどうにかめぐる時間を捻出しました。愛機での舞台巡りになります。まずは昼飯の為にBONBON CAFEへ。

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中の撮影は無理だろうと思っていたら客は鴨川沿いの側に出ていて中は無人に近かったため撮影の可否を問い許可を得て撮影。2話です。

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満足して出町橋付近へ。

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大文字焼きのカット。

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平日ということもあって静かなものです。下鴨神社へ。

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桝形商店街へ。

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マツヤ前。ここからコーポ桝形へ。

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頑張ればもう少し合わせることも可能かな。私はこれで妥協しました。

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出町柳駅へ。

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駅前横断歩道。

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パーツは揃ってますが、全部収めると合いません。京都中心部市街地へ。

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三条高倉交差点。この辺り道が細くて一方通行だらけで巡るのは面倒です。

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扇屋。白竹堂本店。

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烏丸四条交差点。

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大垣書店四条店。中からの撮影は無理そうなので外から。

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これにて御終いです。

河原-福知山

今度は鳥取から京都へ。山陰地方を抜けて関西まで突き進みます。何があるか良く分からない兵庫県の北側を抜けて京都府へ。その前に出発地点に至る過程を。

鳥取は鈍行で移動するとなると昼には広島を出る必要があります。新幹線+特急だと夕方でも良いのですが費用が高くつく。夕方以降出発で鳥取に朝着く方法を模索した結果夏の移動ルートを踏襲することにしました。但し、自転車を持って。広島から岡山行きに乗り、岡山から津山へ。平日ということでホテルを抑えていなかったら(当日まで工程を決めきれなかった)なんと飽きが無いという。止むなくダブルを取りました。当初の予定ががが。

次の日津山4:58発という無駄に早い始発に乗って智頭へ。ほとんど寝てましたが多分客は私だけでした、いいのかこの路線。智頭から鳥取へ。さて本日巡る地点は何処かとこの時点で調べ始めるという泥縄。すると隼駅という地点を知り急遽川原駅で下車しました。一人旅だからこその臨機応変、どう見ても行き当たりばったりです。


より大きな地図で 河原-福知山 を表示

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川原駅にて。水たまりが良い感じになりました。

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隼駅到着。Free!探訪の始まりです。

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鳥取駅の後は砂丘に寄って岩美へ。

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岩美は網代地域から海岸沿いに田後地区へ。この辺りのアップダウンはなかなかのもので自転車ではきついです。

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岩美駅の南の踏切の後は9号線に沿って兵庫県へ。こういう標識好みです。以前はこの先の湯村温泉まで行ったのですが、今回はその先へ。ひたすらアップダウンを越えて進みます。

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途中いくつも道の駅があってありがたみが薄くて困ります。その内の一つです。

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和田山に到着して寄り道。天空の城で有名になった竹田城へ。竹田駅から登山道で進むつもりでしたが先日の台風で通行不能。一方通行の車道に沿って登ります。駐車場から城まで結構な距離をハイキング。到着したときは日が暮れてました。

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天守閣跡からの眺望。もう少し早く到着したかった。

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月と石垣。風流なんて思ったのも束の間。帰る道を見失ってしばらく迷いました。慣れてない奴が居ていい時間帯ではありませんでした。

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下りてきてすっかり日が暮れてから更に移動。福知山まで進みます。途中のこれ。兵庫-京都はトンネルではありませんでした。この先気温も下がってきて心底厳しくなってきましたがどうにか到着しました。

これにて御終いです。

秋の岩美 【Free!】

放送終わってちょっと経ちましたが行ってきました。前回と今回の合わせて二回分で網羅させるためにこちらのページでは時系列に沿って紹介します。今回もつればしさんを参考にしています。


より大きな地図で Free! を表示

7話

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網代隧道付近。岩美地方で一番岩美駅から遠い所です。5km以上離れてます。

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荒砂神社。蒲富海水浴場の近くにあります。

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こちらは鳥取駅北口です。

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9話。

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岩美駅付近です。

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観光協会です。

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田後港神社付近です。

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再び岩美駅付近です。

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10話。

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踏切(新井県道踏切)付近です。交通量多くて撮るのは結構大変です。

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線路内には入れないので斜めから。

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再び荒砂神社。

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11話。

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岩美駅前です。

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12話。

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大会会場は京都アクアリーナです。アーチェリー場付近から。

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これは正面です。

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観光協会に寄って色々とお話を伺いました。放送が始まってから多数の女性がこの町に訪れてきたのだと。10月の連休に訪れた方々の男女比率を聞いてみたら1:9位だそうでした。そしてこのようなパンフレットが作成されてました。

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作中で出てきたこのサイコロも自作されてました。ダンボールが手作り感が出ていい感じです。

これにて御終いです。

仁万-広島

連休三日目。前回の遠征で寄れなかった石見銀山へ行きます。萩から自走するのは厳しいので鈍行を乗り継いで東萩駅から仁万駅へ。


より大きな地図で 仁万-広島 を表示

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奈古駅から益田駅までは代行バス。側面に荷物をぶち込めるタイプのバスの為自転車もOK。

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バスに乗って日本海岸沿いを進む。途中はこんな感じです。

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益田からワンマン列車に乗って仁万駅にようやく到着。降りたあとに数人が降りた列車に乗りに来ましたが、次の列車は1時間以上先。ご愁傷様、と思いながら発進準備。ここから石見銀山は10km強。

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まずは石見銀山世界遺産センター。道なりに行くならば石見銀山遺跡の後なのですが、先にこちらに寄って下調べするのも有りです。下調べをほとんどしていなかったのでここでガイドさんに教えてもらってから遺跡に進みました。

石見銀山遺跡は集落の先に。車の通行を停めて駐車場から先は徒歩か自転車で。結構な距離なのでレンタル自転車を使う人が多くてちょっと面白い景観です。数km進んで駐輪場がありそこから先は徒歩。しばらく歩いて龍源寺間歩へ。

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ここまで来るのに結構な時間がかかりました。三脚無しだと厳しいです。

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比較的ぶれてない奴ですが大半はダメでした。

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しばらく進むと出口。山林を進んで駐輪場へ。後は広島に帰るだけ。中国SUN値を進みます。

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江の川沿いの盆地の道の駅にて。今年の水害も凄かったのですが、以前の水害も凄かったのだと記録でした。30年以上前ですが表示は新しくこの地域の方の防災意識が高そうです。

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ここから一気に上り。途中の温度表示。見づらいですが、30℃です。

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山を越えトンネルを抜けてようやく広島県入。この先からは見知った土地。気楽なもの、と思っていたら家の10km手前でパンク。おかげで家に到着したのは日が暮れてからになりました。これにて御終いです。

秋の三連休の秋吉台、萩

秋の三連休。当初は一日だけの休みだったのですが急遽二日の休みに。北陸や徳島に行くには準備する時間がなかったので近場を攻めてみました。山口と島根。新幹線なんて使わずに鈍行で。ICカードの使えない範囲の為切符を発券してもらって新山口まで。4時間以上かけてようやく新山口に。ここから開始です。


より大きな地図で 新山口-萩 を表示

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まず9号線に出て28号線に。ここから秋吉洞まではサイクリングロードがあったのですが、無視して車道を走りました。

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秋吉洞到着。入場料1200円を払っていざ。

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水に映った岩壁。

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百枚皿。

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広い地下空間を歩く。画像ほどは暗くありません。

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黄金柱。全部納めるにはかなりの広角のカメラが必要です。こう暗いとパノラマ合成も厳しいです。

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龍の抜け穴。カメラの装備が全然足りません。

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三連休だけあってかなりの混雑でした。この後は秋吉台。せっかくなのでカルストロードを駆け抜けます。かなりのアップダウンのある道です。最初は普通の山道ですがしばらく進むと

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こんな感じになります。所々にある案内板の近くに停めてそれを読みながら風景を眺めるという形で進みます。ただ駆け抜けるだけだと何がなんだかわからないまま終わります。

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きつい上り下りでしたが満足して先に進みます。

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萩市に入って市街地に入る前の道の駅。吉田松陰記念館なるものがあって、松下村塾の当時の再現模型がありました。これは狭い。

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先に進んで城下町へ。この連休の期間は着物祭りで竹灯り開催ということで萩に宿泊をして夜まで楽しむことにしました。

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道行く人の多くが着物を着て一味違った雰囲気でした。

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こちらは萩の祭り運営の方。許可を得て撮影しました。

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萩博物館前でささやかなイベントを眺めつつ日が暮れるのを待ち出陣。近くの水路はこんな感じでした。

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その近くの広場。

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高杉晋作生誕地にて。はぎにゃんだそうです。

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別の場所の竹灯り。ちょっと暗い。

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町灯り。小さい三脚だと見下ろす形では撮れないということが良くわかりました。満足して本日の宿に向かいました。

浜田ー米子

本日は予報は晴れ。松江の探訪も捗る。この時はそう考えていました。浜田は松江からちょっと?遠いので昨日に引き続いて夜明け前に出発(4:20)


より大きな地図で 浜田-米子 を表示

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江津駅にて。豪雨からの復旧が進んでいる様です。

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もう少し進んでとある海岸を。雲が多いのでイマイチですが。

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道の駅。早朝ライドはこういった施設を覗けないのがもどかしい。

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朝飯に寄った喫茶店にて。何気なくカメラを構えたら丁度通ってくれました。

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更に先の道の駅。イルカは見えませんでした。余裕があれば石見銀山に行こうと考えていたのですが、シノハユの探訪に時間がかかりそうということでスルーして宍道湖へ移動。

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午前中のうちにここまで到着しました。ここまでは延々と上り下り。標高は低かったものの延々と続く上り下りはSUN値をがりがりと削ってくれました。10月だというのに夏模様の空でした。
ここからはこちらシノハユを。

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これが最終地点。予定ではかなりの余裕を持たせたつもりだったのですが、ギリギリになりました。ここから大急ぎで米子駅へ。どうにか発車45分前に到着。輪行準備をし喫茶店にて時間を潰しながら補給。バスの発車を待ちます。いざ乗り込んでみると乗客は10人居ませんでした。今年開通した松江尾道高速道路のおかげで時間が短縮されたそうで。ようやく山陰地方の交通の便が少々解消されたということですか。

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広島バスセンターまで行かず大塚駅前にて降車。この駅は他の山陰地方の高速バスの乗り降り場になっているそうで。今回初めて知りました。ここで自転車を組み立てて自走して帰宅しました。



ちなみに山陰地方域のバスは広島BCから

浜田 128分 2950円 16本 いさりび
出雲 190分 4200円  9本 みこと
松江 178分 4000円 16本 グランドアロー
米子 210分 3800円  5本 メリーバード
鳥取 330分 4400円  3本 メリーバード

こんな感じです。鳥取駅は新幹線とスーパーいなばを使えば2時間半で着けますが、料金は8370円となります。他の地点は鳥取経由で更に料金UP。故にこの地域のバスの需要はありそうですが、米子-広島の今回の状況を見るとそこまで儲けているとも思えないでいます。山陰は本当に行きづらい所なのだな、と実感させられました。

第1話「慕」 (島根)

咲-Saki- 阿知賀編 episode of side-Aが終わってから数ヶ月。新しい咲-Saki-が始まりました。今度の舞台は島根。吉野よりは近いということで気合を入れて行ってきました。尚、情報収集に当たりmixiの咲-Saki-の舞台に行こう!!コミュの方々を参照させてもらいました。ここに御礼申し上げます。


より大きな地図で シノハユ を表示

基本的にページの掲載順で進めます。まずは折込ポスターから。

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松江だんだん道路の下、階段から堰の方を。合わせるのが難しいカットです。

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こちらは多賀神社。上の場所から2km弱です。
次のページを飛ばして西灘公園へ。

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p43下。

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p44-45見開き。良い感じの天候でした。

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p46上。

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p46下。

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p47上。橋を。草むらの中に立って撮る感じです。

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p47中。これは適当。

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p57上。分かりませんでした。

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p59上。学校と鳥居。かなりの広角が必要です。

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p67上。学校の前の橋から南方面を。

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p75中。川を渡った先から。南の温泉街に向かう前に駅付近へ。

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p70上。駅南側から歩道橋を路地に入ってから。

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p70中。おじさんは南に向かって歩いています。てっきり北と思って迷いました。ここから南の温泉街へ。

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p82。朝日のカット。階段の踊り場から振り返って望遠です。

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冒頭のカラー絵はこの付近です。喫茶店の近くの路地から歩いて進みます。この後はマラソンカットへ。

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p83中。私は特定を諦めました。

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p84上。道を渡って撮りますが、この9号線交通量が多いので渡るのに時間を食います。

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p84下。

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p92上。

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p94中。近くの踏切からポプラ方面を。

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p95上。バス停留所。これも道の反対側から。

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p96上。歩道。右側通行していると思ったらここでは左になってます。

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p96下。案内標識はいくつかありますが、この0.5km先が正しいと思われます。

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p98-99上段。合わせるのが難しいカットです。

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p98下。案内標識と屋根を合わせて。

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p99下。山陽本線の下の川です。

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p100。くにびき大橋と建物です。これにて御終いです。
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Author:まつやま@旅人
広島在住の自転車乗りです。どうにかオタク続けてます。

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