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紅葉を見に行こうよう 宮島

今度は宮島。広島屈指の観光地。この時期は激しく混むのだけれどその価値は確かにある。広島から宮島にかけての残念な渋滞に巻き込まれながら到着。行きのフェリーはそこまで混雑ではなかった。

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まずは五重塔。この時点では青い空。紅葉谷に向かいます。

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多くの木々が見頃を過ぎていたのが残念。もう少し早く来るべきだったか。これは残っていた奴。

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この辺りを散歩するだけで終わるつもりだったのだけれど紅葉谷から頂上までの距離がそこまで長くない事を知って歩いてみることにした。前回はロープウェーです。

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予想より歩く方々が多かった。結構きつめの道を進む。冬装備だったのだけれど途中で脱いでTシャツ一枚で進みました。登山は全身運動ですなあ。

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ロープウェー乗り場到着。弥生山は無視。風景撮った後頂上レストランでケーキセットを頼む。そこまで美味しいわけではないのだが、この場所だからこその味故に。食べ終えて帰路へ。

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振り返ってみるとこの道はきつい。

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こんな殺風景な所を進んで

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紅葉谷入り口到着。途中から小雨が振り出して散々だった。せっかくの休日だというのに、この秋は天候に恵まれなさ過ぎ。

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車がいい感じだったので。寄り道せずフェリー乗り場に向かうと大行列。雨で帰ることにした方々が多かったということか。一度に乗ることが出来ずフェリーを二隻見送って乗船した。

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駐車場では虹が出ていた。かなり大きい奴だった。
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紅葉を見に行こうよう 三段峡

11月も終盤に入ったので県内の紅葉のスポットへ。宮島の前に三段峡へ。行けたのが月曜だった為マイクロバスの運行は無い。ガチで歩くつもりは無かったので水梨口から歩くだけに留めることに。道の駅とごうちで遅めの朝飯を食べていざ水梨口へ。そこから三段峡まで1.8kmのハイキング。

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あまり赤くなっていない道を進む。

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滝の付近ではもう残りわずかという塩梅で

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駄目駄目でした○| ̄|_
例年だとまだまだ見頃なんですが。がっかりして戻る。

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来た時に知っていたのですが本日はマイクロバスの運行があった模様。休日だけではなかったのか。

この後正面口から黒淵まで行くつもりだったのだけれど、水梨口から黒淵を目指すことに。2.8km。この付近は不人気ですれ違う人はほとんどいませんでした。

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色づきはほとんど黄色。

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自然のトンネルを抜け

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吊橋をいくつか渡って

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黒淵到着。

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せっかくだからと肉うどんを食す。そこまで美味しいわけではないのだけれど限定であるのは確かだから。食べ終えて船に乗り込む。

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船頭さん曰く、今年は色づきが悪くてほとんど赤くならずに散ってしまったのだと。黒淵のこの場所も黄色いままで終わってしまった、と。紅葉は当たりはずれがあるが、新緑は間違いなく見頃になるので春がお勧めです、と言ってました。船は300円。ここから水梨口まで戻ります。本日は合計1.8×2+2.8×2で10.4km歩きました。なかなかのハイキングでした。帰りにいこいの森ひろしまにて温泉に入って帰路に着きました。

吉野を巡る

昨日泊まった宿はあまり調べずに決めていた。宿についてから本日廻る工程を見ていたらかなりの上の方で展望台に登った後は下るだけという工程だった。朝飯を食べ早々に探訪開始。

まずは花矢倉へ。バス停から先は公共交通機関は無し。勾配のきつい坂を登る。私は自転車で進みました。この辺りにも民家があって不便だろうなとしみじみと感じつつ上へ。

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第1巻[side-A]裏表紙

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第1巻[side-A] P8

展望台からの撮影でした。両方ともトリミングですが。

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ここから下ります。

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第15話[side-A] 冒頭なんですが、当方単行本で追いかけているため元画像がありませぬ。

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第2巻[side-A]表紙

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第9巻 P183

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第3巻[side-A] P213

ここから銀の鳥居までちょっと距離があります。途中の寺の門を。

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ちょっと脇の階段を下って

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DVD 第5巻 BOX絵

ここから阿智賀編の始まりです。

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第1巻[side-A] P4

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第1巻[side-A] P4

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第1巻[side-A] P5

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第1巻[side-A] P5

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第1巻[side-A] P6

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第1巻[side-A] P36

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第1巻[side-A] P93

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第1巻[side-A] P109

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第1巻[side-A] P134

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第1巻[side-A] P134

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第1巻[side-A] P3

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第1巻[side-A] P70

ロープウェーです。今回は使用していません。

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第1巻[side-A] P117

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第1巻[side-A] P117

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第1巻[side-A] P118

坂をゆっくり下ります。この時間帯は小雨でとても寒く風景を楽しむ余裕はまるで無し。一枚だけ撮ってみましたが天候が良かったらいい感じだったと思われます。

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ここから先は一つ一つが結構離れて徒歩だと厳しいです。

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第5巻 P2-P3

吉野神宮駅近く。

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第102局 扉絵 なんですが、当方単行本で追いかけているため元画像がありませぬ。

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第3巻[side-A]裏表紙

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第3巻[side-A] P217 ですが、列車優先で場所違います。

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第1巻[side-A] P105

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第1巻[side-A]表紙

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第9巻 P184-185

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第9巻 P186

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第3巻[side-A] P210

ここから福神駅へは無駄に一山越えて進みました。

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第3巻[side-A] P217

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第3巻[side-A]表紙

ここから橿原市の物件を押さえてお終いにしようと思ったらまた雨。この遠征は結局三日とも雨に祟られました。諦めて早々に吉野口駅から帰省準備にかかります。

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第31局 扉絵

無念でございました。

奈良を巡る 【咲 -Saki-】

分類上の為本編と阿智賀編で分けています。探訪記は二つまとめてこちらをどうぞ。

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第9巻 P183

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DVD 第5巻 BOX絵

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第5巻 P2-P3

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第102局 扉絵 なんですが、当方単行本で追いかけているため元画像がありませぬ。

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第9巻 P184-185

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第9巻 P186

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第31局 扉絵

吉野を巡る 【咲-Saki- 阿知賀編 episode of side-A】

分類上の為本編と阿智賀編で分けています。探訪記は二つまとめてこちらをどうぞ。

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第1巻[side-A]裏表紙

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第1巻[side-A] P8

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第15話[side-A] 冒頭なんですが、当方単行本で追いかけているため元画像がありませぬ。

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第2巻[side-A]表紙

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第3巻[side-A] P213

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第1巻[side-A] P4

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第1巻[side-A] P4

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第1巻[side-A] P5

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第1巻[side-A] P5

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第1巻[side-A] P6

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第1巻[side-A] P36

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第1巻[side-A] P93

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第1巻[side-A] P109

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第1巻[side-A] P134

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第1巻[side-A] P134

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第1巻[side-A] P3

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第1巻[side-A] P70

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第1巻[side-A] P117

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第1巻[side-A] P117

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第1巻[side-A] P118

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第3巻[side-A]裏表紙

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第3巻[side-A] P217 ですが、列車優先で場所違います。

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第1巻[side-A] P105

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第1巻[side-A]表紙

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第3巻[side-A] P210

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第3巻[side-A] P217

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第3巻[side-A]表紙

伊勢を巡る 【半分の月がのぼる空】

伊勢市に到着しているので朝一から巡ります。リジスさん所といまそかりさんの所を参照にしています。まずは駅前から。

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工事中の為同じアングルでの撮影は無理でした○| ̄|_

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しんみち商店街へ。

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星出館。

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小田橋からすのこ橋を臨む。

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砲台山なんですが、事前調査を怠ったためここに来るのに橋から1時間かかってます。全然違うところまで行ってたり。

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スマホがあっても現地でいきなり探し当てるのは難しいことを再認識させられました。お次は伊勢神宮へ。探訪とずれますが、ここまで来てここに行かないのはアリエナイ。

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平日なれど人多し。さすがは有名な神社。満喫して図書館へ。

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近くの学校へ。

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これでお終い。新登山道の地点をぐーぐるマップに記しておきます。


より大きな地図で 半分の月がのぼる空 を表示

伊勢から吉野へ リタイヤ

伊勢市に到着しているので朝一から巡ります。リジスさん所といまそかりさんの所を参照にしています。まずは駅前から。

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工事中の為同じアングルでの撮影は無理でした○| ̄|_

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しんみち商店街へ。

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星出館。

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小田橋からすのこ橋を臨む。

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砲台山なんですが、事前調査を怠ったためここに来るのに橋から1時間かかってます。全然違うところまで行ってたり。

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スマホがあっても現地でいきなり探し当てるのは難しいことを再認識させられました。お次は伊勢神宮へ。探訪とずれますが、ここまで来てここに行かないのはアリエナイ。

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平日なれど人多し。さすがは有名な神社。満喫して図書館へ。

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近くの学校へ。

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これでお終い。新登山道の地点をぐーぐるマップに記しておきます。


より大きな地図で 半分の月がのぼる空 を表示

山で迷ったため予定時間を越えて出発となりました。ここから延々と登り。今日も日暮れてから走ることに成るのかと覚悟を決めて。松坂市入り。

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ここを下ってしばらく進むと茶畑の中を進みます。

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悪くないなと思っていたら雨。今日は予報は雨じゃなかったじゃないですかー。やだー。コンビニで30分程雨宿りしていたら止んでくれた。虹とか出てました。

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けれどまた降り出したらリタイヤしようと思いつつ先へ。今回は体調も自転車の調子も悪くて速度を出せずいたずらに時間を消費。これはアカンと思いつつ進むと日暮れてから雨。引き時が肝心とちょっと先に進んだ食堂にて一息。タクシーを召還出来ないかと相談したら近くに営業所があるとの事。市街からかなり離れたところだった為呼べないのかと覚悟していて一安心。ラーメンを食べてから輪行準備。

無事トランクの中に納まってここからはタクシー芸。結構な距離を走ります。残り57kmでした。夏場ならば雨の中を頑張る気にもなりましたが、今はもう晩秋。気温も派手に下がって動きも鈍くなる。加えて霧も出て視界も悪い。こんな中を走るのはどう見ても自殺志願者です。本当にありがとうございました。まだ三面記事に乗るつもりは無かったのでリタイヤしました。

それで走っていくと温度計の表示は2℃。今回は冬装備では無かったのでanotherでなくても死んでます。すれ違う車も無い寂しい道を延々進んで奈良県入り。それでも本日の宿泊地はまだまだ先。東吉野が長い長い。途中コンビニによって現金を下ろしてから宿へ。17kかかりました。

宿先で自転車を組んで宿泊の手続きをし早々にバタンキューとなりました。



73kmの所で力尽きてます。

岐阜県南部を巡る 【僕は友達が少ない】

三重に向かう前に長良公園へ。はがないの舞台探訪、岐阜県を巡ります。

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天候が今一。時期的に紅葉なのだけれど気分が乗らないので早々に先へ。お次は西岐阜駅。

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この車電車待ちの為かずっと動いてくれませんでした。ここを訪れた他の方々も同じ経験をされた模様です。

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お次は穂積駅。隣の駅なれど一駅の間隔が長い。

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このはがないという作品。探訪としてはまとまりがないのだけれど、この岐阜の駅の描写はかなり忠実な為面白い。しかし、何故ここと高崎(群馬)なのかが分からないから困る。岐阜駅では駄目だったのか。

岐阜から伊勢まで走ってみた

ちょっと吉野に行くついでに岐阜から始めてみよう。ちょっと言っていることが分からないという行動予定を立てていざしゅっぱつ。名古屋駅まで夜行バスで移動し岐阜までは電車。それからクロネコの営業所で自転車を受け取り出発という一ヶ月前に北に向かったのと同じ開始。進行方向は今回は南西。

三重に向かう前に長良公園へ。はがないの舞台探訪、岐阜県を巡ります。

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天候が今一。時期的に紅葉なのだけれど気分が乗らないので早々に先へ。お次は西岐阜駅。

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この車電車待ちの為かずっと動いてくれませんでした。ここを訪れた他の方々も同じ経験をされた模様です。

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お次は穂積駅。隣の駅なれど一駅の間隔が長い。

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このはがないという作品。探訪としてはまとまりがないのだけれど、この岐阜の駅の描写はかなり忠実な為面白い。しかし、何故ここと高崎(群馬)なのかが分からないから困る。岐阜駅では駄目だったのか。

ここで昼飯をとってから伊勢市へ。140kmです。無茶無謀でした。まずは長良川に沿って下降まで。アップダウンはほとんどなく速度も出せる。けれど似たような風景が続いて面白みは少なかった。河口に近づいてサイクリングロードがなくなり車道を走る羽目に。交通量も多いらしく危険な工程に。その前に補給。

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輪中を走って三重県突入。画像は三重県側から撮影。

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天候が悪く、この後日が沈んでから一雨来ます。その為風景とか撮る余裕はまったくありませんでした、トホホ。一雨来て雨宿りがてら一宮町の喫茶店へ。

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小休憩してこの先のコンビニで合羽を購入し装備。ホテルはまだまだ先。なのだけれどしばらくして止んでくれてほっと一息。それでもゴールはまだまだ先。更に進んで夕飯。

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ここから更に2時間走ってようやく到着。道は平坦だったけれど見知らぬ土地を夜延々走るのは駄目だと思い知らされた。派手に疲れて色々不具合を抱えて初日は終わった。

たかみや湯の森

11月入り。特に行きたいところも無かったので適当な温泉へ。たかみや湯の森という所へ行ってみることにした。まずはいつもの54号線に沿って進む。途中安芸高田市役所の所から曲がって初めて通る場所へ。ちょっとした坂を上ると

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途中にこんなものが。この町は通過するだけでまたしばらく進むと

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こうなります。目的地はもうすぐ。その手前でとある木の看板が出ていたので寄ってみた。

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折れてますね。来る前に下調べして全く情報が出ていなかったのだけれど以前は凛々しく立っていたのだろうな、と。自然物というものはこうなるものも出てくるのだ、と思い知らされた。気を取り直して先へ。

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到着。平日故にガラガラ。

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風呂場でも一枚。ここは土日はそこそこ混む場所だそうな。満喫して帰路へ。

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道の駅。大したものは無かった。後は真っ直ぐに帰宅した。

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まつやま@旅人

Author:まつやま@旅人
広島在住の自転車乗りです。どうにかオタク続けてます。

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