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葛西 【ひぐらしのなく頃に】

あれだけ岐阜県側を真剣に巡礼したのだから、東京側も巡るべきだろうと、今日は池袋に用事があった為その前に葛西を巡ることに。西葛西駅で降りてみるとレンタサイクルの看板が目に入った。これは丁度良いと登録して借りてみた。一回100円也。

まずはおもちゃ屋。人多い。地方の雑貨屋とは違って繁盛していた。女店主さんは気さくな人でひぐらしであることを分かっていた。人があまりにも多かったので店内の撮影は後回しに。

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おでん屋。さすがに営業を始める夜まで居る気はないのでこれで妥協。

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エンジェルモート、実はジョナサン。車道の真ん中から撮ってみた。

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店内部分の撮影のために軽く飯を食うことに。正直あまり美味しくなかった。

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図書館。内部の撮影の許可を試みるも失敗。交渉力の高い方求む。

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興宮小学校グラウンド。小学生が全力で野球してみした。私にはある意味場違いな世界。

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近くの公園のトイレ。確かにこれを撮影している姿は他人には見せられない。

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大臣の孫誘拐現場。駅から一番遠い場所だけれど自転車が有ればなんのその。

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興宮警察署。西葛西警察署がモデル。緊張して近付いてみると門番が居て困った。何か困りものですか、と問われたので正直に門を撮影したいと答えると最近似たような申し出があるとの答えが。割と葛西の巡礼は多いのだなと感じた。

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雀荘入口、看板が邪魔すぎる_| ̄|○

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鹿骨繁華街。かなり妥協した。

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最後に雑貨屋にもう一度行ってみた。人が減っていた。撮影する二箇所をしっかり店主さんは把握していた。店内を撮影させて貰い、ちょっとだけ話をさせてもらった。ひぐらしが売れた後にこの店に再び現れて色々と置きに来たのだと。

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お菓子を買って退散。池袋に向かった。
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ダムと吊橋と学校跡地【ひぐらしのなく頃に】

旅館で7時に朝飯。他の客はのんびりしていたようで食堂を独り占め。さっさと食べ終えて部屋に戻り出発準備にとりかかる。宿代の精算を済ませ外を見てみると良いタイミングで委員長さん登場。実は昨日車の中に携帯を忘れていたため朝の合流が出来なかったらと不安を抱えていた。

早速白川郷南部に向けて出発。地元の運転手+車という考え得る最高の条件。どれだけの感謝をしても足りません。本当にありがとうございました。途中の道はバスからでは分からなかったけれど、ドリフトの跡が多く残っていて実に痛々しかった。白川郷では渋滞を心配していたのだけれど案の定渋滞になっていた。とりあえず橋の手前のガソリンスタンドで給油する傍ら橋近くの撮影ポイントを回った。

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撮った後車に戻り南へ進む。城端からここまで来るのに40分。この渋滞を抜けるのに40分程かかった。渋滞の原因は白川郷駐車場への誘導員のレベルの低さに依るモノと思われた。彼らの誘導は素人の私から見てもイライラさせられた。その後は比較的順調に進み、最初の目的地であるダムへ到着。先客が居たのだけれど普通のカップルと思われたため話しかけるのは止めておいた。

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お次は記念碑。左手側を警戒しながら進みどうにか発見。これは前情報無しでは見つけるのは至難すぎる。

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そして桟橋へ。

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ここには先客が居てどう見ても同士。互いにひぐらしですか、と声を掛け合ってしまった。彼らは茨城から車でここまで来たそうだ。片道500km。これが若さか、と呟いたりはしなかったけれど。彼らに鬼ヶ淵沼の木は撮らないのかと尋ねたら橋からの撮影に留めます、との返答があった。見るからに雑草を掻き分けて進むのは困難に見えた。そこを進むのが私ですが。

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撮り終えた後に学校跡地を撮影。時が経てば無くなるモノもあるということを舞台訪問は教えてくれているのかもしれない。

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それから岐阜県内最南の地点である荘川 ICへ。車の通りが少ないことを願ったら見事に少なかった。白川郷ICの渋滞とは大違い。

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草が茂っていて上手く撮れなかった。ここから戻って発電所前へ。

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ダムの写真が不満が残ったのでもう一度ダムへ。

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この写真は進入禁止の門からかなり離れた場所で撮る必要がある。ここで委員長さんが残念ながら体調不良との事だったため城端へ帰還することに。私は白川郷南部を制覇できて満足だったのだけれど、委員長さんと白川郷を回れなかったのは残念だった。帰りに祭具殿を撮影して白川郷を後にした。

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帰り際の五箇所村ですら凄い混雑。駐車場が足りなくて途中の道々に止めてある車の景観が凄いモノがあった。城端駅についてお別れとなった。列車の時刻を見てみると40分待ち。もう一度城端市街を歩く。昨日一昨日の喧噪が嘘のような静けさ。堪能して駅に戻り列車に乗り込む。今日の予定は白川郷を満喫する予定だったのだけれど、予定が変わったため夜行で帰るのを止めてはくたか+MAXときで帰ることに。列車の巡り合わせが良くなかったけれど、富山まで行って七尾焼きを買い、はくたかを待った。座れないことを心配したのだけどどうにか座ることが出来た。七尾焼きを食べつつ、SAGA2を夢中でやっているとあっと言う間に越後湯沢。MAXときははくたか以上に空いており三列シートを意味もなく占領できた。無事東京に到着し秋葉原へ。サンクリのカタログ他を買って家路に付く。足かけ3泊4日の旅はこうして終わった。

一年後の舞台探訪【true tears】

この旅では同好の士と分かれてもう一日残るための列車の変更は早々にやっていた。調べてみると9/20の夜行は満席だったのだけれど、それ以降は空きがあった。土日だけ遠征した人が多かったということか。宿の手配はしてしなかった。数日前でも取れるだろうと思っていたのだけれど甘かった。城端近辺を探して見つからず、範囲を富山全域に広げても見つからず。お隣の石川県に広げても見つからないという想定外の事態。

ここで駄目元で富山のマイミクに打診をかけてみた。まずは軽く会えませんかと。反応が良ければ宿を頼んでみようと目論んだ。反応は予想以上に良かったが、宿は無理だった。駄目元だっただけに仕方なし。気合いを入れて城端観光案内のページに紹介されている宿泊先一覧に電話をかけることに。その他の項目には善徳寺があった。寺に泊まるのは面白そうだなと思ったけれど、既に満杯だった。いくつか電話をかけた後、とある旅館にかけてみた。満室だったが、泊まるだけなら可能という返事を貰った。それで良いと返答。旅行前にようやく一安心出来た。これが出発前の出来事。

昨日の日記の続き。バスを降りて城端駅前を見てみるとちょっとした混雑。この駅がこれだけ人が多い場面は珍しいのではないか。祭りの時だけ大いに盛り上がる地方の祭りが垣間見ることが出来て面白かった。既に祭り一色の街の中をとりあえず巡礼地巡りを。

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次の日の分も混ぜているけれど。祭りはこんな感じ。

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交差点の近くの簡易休憩所で色々と出店の料理を買って飲んだ。一段落してから城端座へ移動。

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2ヶ月前に高額で落札された色紙。この場所には他にも同士と思しき面子が多かった。ノートに落書きしてから善徳寺へ移動。祭りを堪能する。

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初日のここでの踊りが終わった後メインストリートへ。祭りを傍らに夕飯をどうするか話し合い、出店のカレーを買って駅で食べることになった。駅はまだ人が少なくゆっくりと食べることが出来た。しばらくして終電が入ってきた。急いで進行方向に大して左側の座席を占領する。この祭りの最後は駅のホームでお見送りの踊りをすることになっているらしい。なかなか面白い行為。しかし、この城端線の列車はワンマンで満席でも300人程度だと思うのだけれど、それでも外から来た人に対しての行動としては悪くないのか。出発のアナウンスが聞こえて祭りを見届けてから城端を離れた。

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そして今夜の宿へ。複数の面子でこの日に泊まるのは困難だったようで、泊まったのはアラピアという温泉複合施設。富山のマイミクの方にも聞いたところ、最後に当てになるとしたらこの施設だったとの事。駅から行くにはちょっと遠い場所にあり、故に穴場になりやすいのだと。この日はしっかりと満室だったのだけれど。

二塚駅という駅で降りたのだけれど、我々以外に降りる客は居なかった。調べてみると

1日平均の乗車人員 66人(2004年)
城端線の駅では、林駅・越中山田駅に次いで利用者が少ない。

夏に行った飯田線の田切駅は

53人/日(降車客含まず)-2007年-

良い勝負か<何のだ

もの凄く暗い道を数キロ歩く。これを一人でやれと言われたら泣いてしまいそう。どうにか辿り着いて早速風呂に入り眠りについた。

朝起きて一人で朝風呂。チェックアウトしようと思ったら割り当てられた鍵が見つからず。くまなく探し回るも見つからず。泣く泣く紛失した場合の金額を支払い出発。本日は当てが無いためとりあえず氷見に行ってうどんを食い、高岡に戻ってたこ焼きを食べることに。まずは氷見線に乗って氷見へ。氷見駅で自転車を借りて海岸を走って海鮮館へ。ここも人が多かった。

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まあ普通の味だったか。観光地として売り出すならば高くしても良いから味を良くするべきだと思った。ちなみに氷見線の写真。いい腕だと思う。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Himi-line-amaharashi.jpg

氷見駅に戻り列車に乗り込む。越中中川駅で降りてたこ焼き屋へ。前回と比べて少しだけ展示物が増えていた。この店は学生相手にしているせいか、価格が良かった。昨日の出店の値段と比べると良心的すぎた。

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たこ焼きを抱えて高岡城跡公園へ。一人の男性が写真を撮っていた。彼もまた巡礼者だった。

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たこ焼きを食べているときに鍵発見。自分でも嫌になるがずっと手首に巻いていた。何故気づきませんか私は。眼鏡が見つからないといいながら頭の上にずらしている様より格好悪かった。一人アラピアに戻ることにして高岡駅で分かれた。締まりのない別れですいません。

アラピア近くへ行くバスに乗り込んで無事到着。問題はこれから。次のバスはかなり先の為、二塚駅まで歩くことに。昨日は友人のナビがあったのだけれど今回は無し。コンパス片手にとりあえず北東に向かって進んでどうにか辿り着くことが出来た。ちょっと大回りをしたけれど許容範囲。再び城端駅へ。富山のマイミクの方に連絡を取って集合場所を設定。城端駅に18時という事になった。

それまで時間を潰そうと中学校まで歩いてみた。見事に逆光で撮れたモノではなかった。この学校の撮影は午前中がベストらしい。夕方以降はお話にならなかった。ちなみに駐車場として解放されていた為、敷地内に入って撮影した人も居たらしい。なんと手際の良い。

true tearsの舞台は今、in 城端むぎや祭り

中学校からメインストリートを駅に向かって歩いていると巡礼者と思しき若者に声をかけられた。ピーエーワークスの入っている建物はどれですか、と。目と鼻の先だったので先導してみた。彼は京都から来たとの事。中学校は今の時間帯は逆光で撮れたモノではないと伝え、私の用意した巡礼地資料を基にいくつかの場所を教えながら駅に向かって進んだ。城端座のテレカはこの日は売り切れていた。撮影する側から巡礼ですか、と数回声を掛けられた。何某かの集まりがある時の巡礼はこういう味があって面白いと感じた。

駅に到着してマイミクの方を待った。丁度18時前に登場。委員長SPSさんである。彼は去年富山に行った時にセフレの画像を見て近くを通ったことがあるという反応をされた。では、今度富山に行く時に会えないかと考えており、それが実現した。この旅では大変お世話になりました。厚く御礼申し上げます。

京都の彼を交えこの祭りについて話をしてみた。彼は18:20の電車で出発するということで彼と別れた後、ラーメンを食べに行くことに。城端から北上して砺波市市街へ。

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噂に聞いていた富山ブラック。ここはそこまで凄くはなかったが味はかなり良かった。繁盛してしかるべきだと思ったが閑古鳥。ああ、不景気。ラーメンを食べる傍ら明日の予定について打ち合わせをした。その後本日の宿泊先の旅館まで送ってもらった。何から何まで本当にありがとうございます。

旅館は客室ではなく、食事の間に布団を敷いたものだった。泊まれれば問題無し。朝飯を頼むことが出来たのが幸いだった。しかしこの旅館はちょっと古くてガタが来ていた。この日は満室だったけれどこれは潰れるのではと思った。風呂に入って早々に眠りについた。

雛見沢へようこそ 【 ひぐらしのなく頃に】(白川郷)

秋の連休に城端に行かないか、と言われて行くと応えたのが夏の頃。連休ゆえに切符の手配が厳しいと分かっていただけに購入可能になってから早々に買いに行くも10分で売り切れたとの事。次善の案である能登に乗って北陸に行くことに。

旅立つ前に秋葉原に寄って買い物をするのはお約束。それでも単行本2冊に留めておいたのだけれど。7-11でお金を下ろしていざ上野へ。上野駅に到着したのが22時過ぎ。発車までかなりの時間があったのだけれどなんとなく早めに行きたくなってしまった。待っている間買ったばかりのSa・Ga2をやる。気がつくと上野出発組全員集合。線路に能登が登場。

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周りを見てみると長い列。夜行の列車にこんな列が出来る事は滅多に無いらしい。いつもはスカスカの能登が満員に近い人数を乗せていよいよ出発。能登での旅行記を読んだ記憶によると高崎を過ぎた辺りで切符を見に来るということだった。では高崎までは無理に眠らずにしっかりSa・Ga2をやる。高崎を過ぎても降りる客はほとんど無く、切符の見回りも無かった。では眠ろうと思ってもなかなか難しい。

夜行列車は初の経験だけれど、夜行バスなら既に2回経験済み。その時に学んだことは無理に眠ろうと思わず、とりあえず体を動かさずに体だけでも休めておこうとすること。するとそれに合わせて何時の間にか眠っている、と。人それぞれなのかもしれないけれど、私は2時を過ぎた辺りでどうにか眠りにつけた。

6時位になって一昔前のメロディーが流れて富山が近いことを告げていた。では高岡はもうすぐ、後一眠りと目を閉じたら金沢近くまで行っていた。ちょっと驚いた。幹事はそれが予定通りだったのだと。この二日の予定は聞いていなかったのだけれど初日はまず白川郷に行き、帰りに城端の祭りを見るということだった。元々行き当たりばったり覚悟の旅だったけれど想定外の工程だった。

白川郷行きの城端駅発は9:00。それまでを列車の中で過ごすという工程もなかなか凄いものがある。金沢で一度降りて弁当を購入し列車の中で食べた。目が覚めて早速行動開始してみた。

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高岡で城端線に乗り換え、城端で白川郷行きバスに乗り込む。城端駅前は祭りの影響で乗り場がずれていた。バスに揺られること1時間強。上野を出発してから11時間程でようやく最初の目的地に到着した。

実はこの旅の後一人で離脱して白川郷に行く計画だった。故に準備は万端。皆で来るのは想定外だったけれど全力で巡ることに。前回同様案内所に荷物を預けてまずは萩町城跡から。冬以外では展望台行きのシャトルバスが200円で出ている事を知った。参考にしたページはこちら

http://www.dengeki.ne.jp/repo/higu/

梨花ちゃんのお気に入りの場所, タイトルの背景

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さすがは連休。同じ目的と思しき面子が。坂途中の地下祭具殿入口にも居たのだけれど。普通の観光客があまりよらない場所に居る場合はかなりの確立で同士です。彼らを入れずに撮りたかったのだけれど時間的余裕が無く断念。

城山展望台

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観光客いっぱい。そんなことはお構いなしに資料片手に撮影場所を探していると

「雛見沢へようこそ」

とカメラマンの方に言われてしまった。吃驚してしまった。ちょっとだけ話をしてみた。確かにこの場所はひぐらし目当てに来る客が多いと思うが、だとしてもそれは全体の5%程でそこまで好意的にする必要は無いのではないか、と。すると、彼らオタクは良いお客であるのだと。そこの白川郷の看板を雛見沢に変えて撮影すると大変喜んでくれるのだと。なるほど、そういう付加価値をつけるならば喜んで金を出すのがオタクだと思う。

通学路1-3

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人が多いのは仕方が無い。

トラップ裏山、地下祭具殿入口。

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前回来た時は分からなかった。今回も先行してその場で撮影している方が居たからなんなく見つけられたのだけれど。ちなみに彼らは大阪から来たそうだ。

梨花ちゃんハウス、 「嘘だッ!!!」坂、鉄平宅 (沙都子の家)、レナの家

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園崎本家への道、轢逃げの道, 公由家、村の風景1-2

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合掌造りとすすき。

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村のメインストリートに出てこんな店があった。

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他の面子は飯を食うことに。私は一人で巡礼続行。飯を食う暇があるならば他の事をやる。訓練されたオタクはそういうもの。

園崎本家、シナリオセレクト背景、地下祭具殿への階段、学校の倉庫、集会所1

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去年一度来ているのだけれど人多すぎだった。少ないことを願って入ってみると丁度人が切れた時だったらしい。ずっと俺のターン。

村の風景3-4、沙都子との帰り道、北条家通り

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この辺りで他の面子からメール。合流して次の場所へ。

興宮公園

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かなり無理がある。場所は合っていると思うのだけれど。

谷河内の風景

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古手本家2、祭具殿内部1、学校の屋根、村の風景6

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またやらかしたくなったので

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神社を後回しにして左側へ

ダム現場の沢

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カーブミラーに思いっきり映ってしまった。

園崎家、魅音と別れ道、村の商店街、レナと待ち合わせ

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綿流しの水辺

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出会い橋を渡って水辺へ。こんな場所オタク以外行かない。

園崎庭園

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魅音と待ち合わせ

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園崎家仏間、台所、祭具殿前室

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裏山戦闘, 美代子逃げる

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見つける方も見つける方だと思う。時間も押してきたので建物内は諦めて神社へ。

古手神社

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巡礼地の神社といえば

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結構あるのだけれど、鷲宮より少ないと感じるのがなんというか。

街の風景8

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街から外れたところにあるこいつを撮って今回の白川郷巡礼はお終い。

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帰りのバスの中から先の店を撮ってみた。繁盛してるなあ。

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まつやま@旅人

Author:まつやま@旅人
広島在住の自転車乗りです。どうにかオタク続けてます。

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