「シノハユ」 第35~42話

今年も冬が終わったので早速島根県に行ってきました。まずはキャプ画像編からです。



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第35話。扉絵。この一箇所だけと言う事でスルーしてきましたが行ってきました。

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第36話。ラスト。宍道湖ふれあいパーク。次の話とまとめて行こうとスルーしてました。

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第37話。P3@BG。
玉造温泉駅近くの木を道路から。

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P6上段@BG。
以降しばらく宍道湖ふれあいパーク

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P6中段@BG。

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P32@BG。
西灘公園。宍道湖ふれあいパークからは結構な距離ありますがよく辿り着けましたなあ。

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P38中段@BG。再び宍道湖ふれあいパーク。

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第39話。見開き。
宍道湖夕日スポット。

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P222@BG。
灘地区集会所。主人公の家はここ設定なんですなあ。

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P243@BG。
玉造温泉駅の東側の踏み切り。

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P244上段@BG。
出雲玉作資料館から玉作公園方面へ。ここから玉作公園を突っ切って温泉街に向かうと思われます。

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P244左下@BG。
玉作公園入り口付近。

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P246下@BG。

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P247右下@BG。

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P249上@BG。

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第40話。P183上@BG。
白潟公園。

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P203下@BG。
灘地区集会所。

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P205左下@BG。
灘地区集会所近くのカーブミラー。

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第41話。P293@BG。
みやばし付近のカーブミラー。

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P294@BG。
玉造温泉街入り口。

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P295右下@BG。
玉作公園入り口付近。

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P297下@BG。
灘地区集会所。

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P304中段@BG。
玉作公園から。

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第42話。P364下段@BG。
灘地区集会所付近。

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P369下段@BG。
玉造温泉駅。

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P370上段@BG。
玉造温泉駅。

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P370中段@BG。
田儀駅から東のとある踏み切り。

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P371中段@BG。
上の踏み切りの更に東付近。

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P382中段@BG。
温泉津港。

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7巻表紙。みやばし付近から。
この項はこれでお終いです。
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テーマ : 聖地巡礼の旅
ジャンル : 旅行

呉市音戸大橋【シノハユ】

シノハユ第40局には松江以外にも沖縄、十六島公園、沖縄、そして呉市音戸が登場します。近場なので早速行ってきました。



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この1カットのみ。左側の音戸第二大橋の文字が見えているので特定は容易です。撮影場所はひまねきテラスの歩道橋の上からです。通過している船はあまり本数が多くないので撮れなくても気にしないことです。

ここは呉駅からはかなり離れている(7km前後)ので大和ミュージアム辺りで自転車を借りて来るのが一番妥当だと思われます。

せっかく来たので近くの音頭の瀬戸公園へ。

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こんな感じでした。呉市街地に寄って帰路に着きます。

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呉のいせやにて肉じゃが。多数の方にお勧めされている肉じゃがでした。

この項はこれでお終いです。

テーマ : ポタリング
ジャンル : 旅行

「シノハユ」江津方面他 

松江から更に西にある江津。ちょっと頑張って遠征してきました。
探訪分だけを咲に記述します。



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杏果②のP476。
大島神社。次以降の海岸の向こう岸付近からの風景です。

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P476~478まで。海水浴場の近く。以下この付近です。

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このカットは近づいて撮るものですが、波が高くて近づけず遠景からです。

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ここまで。次は松江に移動して不明カットと新規カットを進めます。

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第6巻30話P183。例によって近くの高所に上ります。

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第6巻30話P184。

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第6巻30話P185。上とこのカットはほぼ同じ位置です。

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34話見開き。1話終盤のカットの近くです。

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32話表紙。例によって新大橋です。

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再び杏果②でP463。くにびきメッセ玄関から西方面を。
後35話表紙というカットがあるのですが、何故か七類方面で時間が迫っていたので今回はパスしました。
この項はこれでお終いです。

テーマ : 聖地巡礼の旅
ジャンル : 旅行

シノハユ 全国編 宿泊先パート 20~21話


一月以上前になりますが、夏の暑いさなかコミケに行くついでに寄ってきました。



最寄りの雑食駅で降りて商店街を抜け住宅街を進み多摩川に出るとそこが舞台でした。

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第20話P14-3。
土手に上がる階段。

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第20話P14-4。
川沿いの道路の信号。

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第20話P15-3。
少し南下して南方面を。

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第20話P29-2。
もうちょっと南から。

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第21話P65-4。
階段の途中から南方面を。

撮影終えてからコミケに向かいました。
この項はこれでお終いです。

テーマ : 国内旅行記
ジャンル : 旅行

桜の吉野へ 【シノハユ】

桜の時期に合わせて奈良県は吉野の5巻の表紙と他の地点を巡ってきました。晴天ではありませんでしたが、同好の士と幾人かに会うことが出来てなによりな探訪となりました。まずは探訪分をさらっと。



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第4巻P90-91。
阿知賀編でお馴染みの銅の鳥居。

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第4巻P92上段。
銅の鳥居から少し進んだ所から。寺からは結構離れてます。

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第4巻P93左下。
寺の敷地内。上の方です。

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第4巻P95左下。
花矢倉に向かう途中の民家。

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5巻表紙。

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第6巻P75。ロープウエー乗り場から少し上に登ったところを振り返って。

5巻表紙のカットはこの季節に来る必要がありますが、他のカットは観光客大杉で他の機会に回るのが賢明ですね。
探訪分はこれでお終いです。この後は観光分を。

朝一の列車に乗り込んで吉野駅に到着。ここからはバスに乗って中千本へ。

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バス停から上に上るための会談は行列になっていました。流石は桜の季節。ここから花矢倉展望台まで歩きます。

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花矢倉にて。葛湯を注文し一休みして撮影。今年は晴天に恵まれませんでした。

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望遠で某寺付近を。既に凄い人が歩いています。ここから下るつもりでしたがちょっとだけ上に行ってみることにしました。

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高城山頂上付近から。ここからちょっとだけ下って隣の山に向かいます。

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古道。桜なんて無くなりましたが更に進みます。

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と思ったら再び桜。この日知ったのですが、この辺りは奥千本と呼ばれているそうです。満開にはちょっと早かったようです。満足して下りこの日に吉野に訪れていた友人との合流を目指します。例の旅館前で無事合流。幾つかのカットを回収して吉水神社で再合流。

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こんな大きな観光地で痛絵馬とは。攻めすぎです。

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この吉水神社からの景色を一目千本と呼ぶそうです。

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そして5巻表紙の場所へ。友人が単行本を合わせているシーンを頂きました。
この後は友人と別れ帰路に着きました。
この項はこれでお終いです。

テーマ : 日帰りお出かけ
ジャンル : 旅行

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広島在住の自転車乗りです。どうにかオタク続けてます。

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