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名古屋駅 自転車で雛見沢 【ひぐらしのなく頃に】

今までの探訪で撮り損ねの物件をまとめてみます。後は細かいのが少し残っているだけになります。まずは名古屋駅(東京駅)から。2009年9月27日撮影です。

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探訪箇所は数あれどここまで人が多く通り過ぎた場所も無いでしょう。そして先日の自転車で行ってきた奴を貼り付けます。

天生峠突入は16時前だったのに峠頂上は日が暮れていました。

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ここからは楽しい下りの時間なのだけれど日が暮れているので速度が出せずにしょんぼり。下っている最中に本日の宿泊先から電話。今日は民宿に泊まるため夕食の時間がシビア。間に合わせるつもりだったのだがなあ。19時前にどうにか到着。手がかじかんでいた。到着してすぐに夕飯。

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ちょっとだけ冷えてしまっていたけれど満足でございました。この後白川郷の湯へ。

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広々とした湯を堪能し夜の散歩としゃれこむ。

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大したものは撮れなかったけれど。宿に戻ってすぐに眠りに着いた。

10/5の記述の前に宿泊について少々記述。白川郷という辺境の為宿泊には一苦労。ふらりと寄って宿泊する場所ではない。そして予約はすぐに埋まる。そう考えていた時期が僕にもありました。今回は早々に予約して宿泊。実際に泊まって宿にあった連絡ノートに目を通してみると意外と飛び込みでの宿泊客も居たことを知らされました。

今回の遠征の前に「白川郷は東海北陸自動車道の開通によって宿泊客が少なくなっている」という話を聞いていました。ならば予約は簡単だろうと宿泊を工程に入れてみました。そして宿の方に話を伺ったところ、減った様子は無いとのことでした。泊まった一軒だけで判断するには材料が少なすぎですが。

宿泊客の中には香港の方もいらっしゃいました。国際色豊かな観光地です。

朝起きて見ると生憎の雨模様でした。ただ、これはすぐに止むとのことで一安心。雨の中を早朝の散歩と洒落込みます。民宿宿付近から直に行く裏道を通って展望台へ。

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霧の白川郷でございます。

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コスモスを入れて適当にぼかし。宿に戻ります。

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こちらが今回宿泊した「大田屋」です。

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朝飯はこんな感じでした。この後は少しだけ巡って城端に向かいます。まずは古手神社へ。

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診療所へ。

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ここから北に。祭具殿です。

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どぶろく祭りの準備でした。前原邸を。

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工事現場への道は封鎖されていました。

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レナとエンジェルモートへ向かう道です。ここからいよいよ城端へ向かいます。
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白川郷以上に雛見沢な土気 【ひぐらしのなく頃に】

せっかくの休日ということで千葉まで出掛けることに。東京から70分ということで東京まで出る時間と合わせると2時間以上の道のり。ちょっとした旅行だった。

中央線からお茶の水で総武線に乗り換え。何時もだったら次の秋葉原で降りるところなのだけれど今日はこのまま。千葉に到着して外房線に乗って土気へ。旅の目的地にはなりそうもない所。北側から順に駅周辺を巡る。

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案外簡単に片づいた。ゲーム制作時からかなりの時間が経っているため色々と変わっていた。お次は高津戸まで歩き。迷う事を恐れていたのだけれどあっさり目的地に着いてしまった。

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この辺り駅前と違って人通りが少なくてひっそりとした感じが白川郷以上に雛見沢だった。

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問題がこの酒屋さん。可能な限り巡礼地でお金を落とす、が心情の私は店に入って買えそうな物を探してみた。昼飯がまだだった為とりあえずパンと飲み物を買うと店の婆さんに話しかけられた。店の写真を取りに来たのか、と。はいと答えると同じような人がしばしな訪れると言われた。先日の葛西はまだ巡礼しやすい場所だった為有りと思ったのだけれど、都心からやや離れたこの場所ですら訪れる人が多いというのは驚きだった。

そして巡礼者が訪れ始めた当初はわけが分からず怖かったのだと、延々と愚痴を聞かされてしまった。年代も趣味思考もなにもかも違う相手故理解し合える事はないのだな、と。怖さ故に警察に相談に行ったとの話を聞いて笑うに笑えなかった。彼らがどれだけ人畜無害かを説得しようとも思ったのだけれど、理解して貰える自信が全くなかったため諦めた。

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台風か何かの影響で電柱の位置が変わっていたり、色々と変わっていた。巡礼をするので有れば可能な限り発売されてからすぐで無いと思うような絵は得られないのだ、と思い知らされた。千葉と言えばここに来る途中の幕張他でFateの舞台があったのだけれど資料を持ってきていなかったためまっすぐに帰ることにした。

葛西 【ひぐらしのなく頃に】

あれだけ岐阜県側を真剣に巡礼したのだから、東京側も巡るべきだろうと、今日は池袋に用事があった為その前に葛西を巡ることに。西葛西駅で降りてみるとレンタサイクルの看板が目に入った。これは丁度良いと登録して借りてみた。一回100円也。

まずはおもちゃ屋。人多い。地方の雑貨屋とは違って繁盛していた。女店主さんは気さくな人でひぐらしであることを分かっていた。人があまりにも多かったので店内の撮影は後回しに。

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おでん屋。さすがに営業を始める夜まで居る気はないのでこれで妥協。

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エンジェルモート、実はジョナサン。車道の真ん中から撮ってみた。

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店内部分の撮影のために軽く飯を食うことに。正直あまり美味しくなかった。

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図書館。内部の撮影の許可を試みるも失敗。交渉力の高い方求む。

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興宮小学校グラウンド。小学生が全力で野球してみした。私にはある意味場違いな世界。

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近くの公園のトイレ。確かにこれを撮影している姿は他人には見せられない。

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大臣の孫誘拐現場。駅から一番遠い場所だけれど自転車が有ればなんのその。

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興宮警察署。西葛西警察署がモデル。緊張して近付いてみると門番が居て困った。何か困りものですか、と問われたので正直に門を撮影したいと答えると最近似たような申し出があるとの答えが。割と葛西の巡礼は多いのだなと感じた。

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雀荘入口、看板が邪魔すぎる_| ̄|○

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鹿骨繁華街。かなり妥協した。

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最後に雑貨屋にもう一度行ってみた。人が減っていた。撮影する二箇所をしっかり店主さんは把握していた。店内を撮影させて貰い、ちょっとだけ話をさせてもらった。ひぐらしが売れた後にこの店に再び現れて色々と置きに来たのだと。

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お菓子を買って退散。池袋に向かった。

ダムと吊橋と学校跡地【ひぐらしのなく頃に】

旅館で7時に朝飯。他の客はのんびりしていたようで食堂を独り占め。さっさと食べ終えて部屋に戻り出発準備にとりかかる。宿代の精算を済ませ外を見てみると良いタイミングで委員長さん登場。実は昨日車の中に携帯を忘れていたため朝の合流が出来なかったらと不安を抱えていた。

早速白川郷南部に向けて出発。地元の運転手+車という考え得る最高の条件。どれだけの感謝をしても足りません。本当にありがとうございました。途中の道はバスからでは分からなかったけれど、ドリフトの跡が多く残っていて実に痛々しかった。白川郷では渋滞を心配していたのだけれど案の定渋滞になっていた。とりあえず橋の手前のガソリンスタンドで給油する傍ら橋近くの撮影ポイントを回った。

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撮った後車に戻り南へ進む。城端からここまで来るのに40分。この渋滞を抜けるのに40分程かかった。渋滞の原因は白川郷駐車場への誘導員のレベルの低さに依るモノと思われた。彼らの誘導は素人の私から見てもイライラさせられた。その後は比較的順調に進み、最初の目的地であるダムへ到着。先客が居たのだけれど普通のカップルと思われたため話しかけるのは止めておいた。

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お次は記念碑。左手側を警戒しながら進みどうにか発見。これは前情報無しでは見つけるのは至難すぎる。

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そして桟橋へ。

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ここには先客が居てどう見ても同士。互いにひぐらしですか、と声を掛け合ってしまった。彼らは茨城から車でここまで来たそうだ。片道500km。これが若さか、と呟いたりはしなかったけれど。彼らに鬼ヶ淵沼の木は撮らないのかと尋ねたら橋からの撮影に留めます、との返答があった。見るからに雑草を掻き分けて進むのは困難に見えた。そこを進むのが私ですが。

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撮り終えた後に学校跡地を撮影。時が経てば無くなるモノもあるということを舞台訪問は教えてくれているのかもしれない。

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それから岐阜県内最南の地点である荘川 ICへ。車の通りが少ないことを願ったら見事に少なかった。白川郷ICの渋滞とは大違い。

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草が茂っていて上手く撮れなかった。ここから戻って発電所前へ。

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ダムの写真が不満が残ったのでもう一度ダムへ。

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この写真は進入禁止の門からかなり離れた場所で撮る必要がある。ここで委員長さんが残念ながら体調不良との事だったため城端へ帰還することに。私は白川郷南部を制覇できて満足だったのだけれど、委員長さんと白川郷を回れなかったのは残念だった。帰りに祭具殿を撮影して白川郷を後にした。

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帰り際の五箇所村ですら凄い混雑。駐車場が足りなくて途中の道々に止めてある車の景観が凄いモノがあった。城端駅についてお別れとなった。列車の時刻を見てみると40分待ち。もう一度城端市街を歩く。昨日一昨日の喧噪が嘘のような静けさ。堪能して駅に戻り列車に乗り込む。今日の予定は白川郷を満喫する予定だったのだけれど、予定が変わったため夜行で帰るのを止めてはくたか+MAXときで帰ることに。列車の巡り合わせが良くなかったけれど、富山まで行って七尾焼きを買い、はくたかを待った。座れないことを心配したのだけどどうにか座ることが出来た。七尾焼きを食べつつ、SAGA2を夢中でやっているとあっと言う間に越後湯沢。MAXときははくたか以上に空いており三列シートを意味もなく占領できた。無事東京に到着し秋葉原へ。サンクリのカタログ他を買って家路に付く。足かけ3泊4日の旅はこうして終わった。

雛見沢へようこそ 【 ひぐらしのなく頃に】(白川郷)

秋の連休に城端に行かないか、と言われて行くと応えたのが夏の頃。連休ゆえに切符の手配が厳しいと分かっていただけに購入可能になってから早々に買いに行くも10分で売り切れたとの事。次善の案である能登に乗って北陸に行くことに。

旅立つ前に秋葉原に寄って買い物をするのはお約束。それでも単行本2冊に留めておいたのだけれど。7-11でお金を下ろしていざ上野へ。上野駅に到着したのが22時過ぎ。発車までかなりの時間があったのだけれどなんとなく早めに行きたくなってしまった。待っている間買ったばかりのSa・Ga2をやる。気がつくと上野出発組全員集合。線路に能登が登場。

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周りを見てみると長い列。夜行の列車にこんな列が出来る事は滅多に無いらしい。いつもはスカスカの能登が満員に近い人数を乗せていよいよ出発。能登での旅行記を読んだ記憶によると高崎を過ぎた辺りで切符を見に来るということだった。では高崎までは無理に眠らずにしっかりSa・Ga2をやる。高崎を過ぎても降りる客はほとんど無く、切符の見回りも無かった。では眠ろうと思ってもなかなか難しい。

夜行列車は初の経験だけれど、夜行バスなら既に2回経験済み。その時に学んだことは無理に眠ろうと思わず、とりあえず体を動かさずに体だけでも休めておこうとすること。するとそれに合わせて何時の間にか眠っている、と。人それぞれなのかもしれないけれど、私は2時を過ぎた辺りでどうにか眠りにつけた。

6時位になって一昔前のメロディーが流れて富山が近いことを告げていた。では高岡はもうすぐ、後一眠りと目を閉じたら金沢近くまで行っていた。ちょっと驚いた。幹事はそれが予定通りだったのだと。この二日の予定は聞いていなかったのだけれど初日はまず白川郷に行き、帰りに城端の祭りを見るということだった。元々行き当たりばったり覚悟の旅だったけれど想定外の工程だった。

白川郷行きの城端駅発は9:00。それまでを列車の中で過ごすという工程もなかなか凄いものがある。金沢で一度降りて弁当を購入し列車の中で食べた。目が覚めて早速行動開始してみた。

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高岡で城端線に乗り換え、城端で白川郷行きバスに乗り込む。城端駅前は祭りの影響で乗り場がずれていた。バスに揺られること1時間強。上野を出発してから11時間程でようやく最初の目的地に到着した。

実はこの旅の後一人で離脱して白川郷に行く計画だった。故に準備は万端。皆で来るのは想定外だったけれど全力で巡ることに。前回同様案内所に荷物を預けてまずは萩町城跡から。冬以外では展望台行きのシャトルバスが200円で出ている事を知った。参考にしたページはこちら

http://www.dengeki.ne.jp/repo/higu/

梨花ちゃんのお気に入りの場所, タイトルの背景

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さすがは連休。同じ目的と思しき面子が。坂途中の地下祭具殿入口にも居たのだけれど。普通の観光客があまりよらない場所に居る場合はかなりの確立で同士です。彼らを入れずに撮りたかったのだけれど時間的余裕が無く断念。

城山展望台

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観光客いっぱい。そんなことはお構いなしに資料片手に撮影場所を探していると

「雛見沢へようこそ」

とカメラマンの方に言われてしまった。吃驚してしまった。ちょっとだけ話をしてみた。確かにこの場所はひぐらし目当てに来る客が多いと思うが、だとしてもそれは全体の5%程でそこまで好意的にする必要は無いのではないか、と。すると、彼らオタクは良いお客であるのだと。そこの白川郷の看板を雛見沢に変えて撮影すると大変喜んでくれるのだと。なるほど、そういう付加価値をつけるならば喜んで金を出すのがオタクだと思う。

通学路1-3

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人が多いのは仕方が無い。

トラップ裏山、地下祭具殿入口。

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前回来た時は分からなかった。今回も先行してその場で撮影している方が居たからなんなく見つけられたのだけれど。ちなみに彼らは大阪から来たそうだ。

梨花ちゃんハウス、 「嘘だッ!!!」坂、鉄平宅 (沙都子の家)、レナの家

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園崎本家への道、轢逃げの道, 公由家、村の風景1-2

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合掌造りとすすき。

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村のメインストリートに出てこんな店があった。

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他の面子は飯を食うことに。私は一人で巡礼続行。飯を食う暇があるならば他の事をやる。訓練されたオタクはそういうもの。

園崎本家、シナリオセレクト背景、地下祭具殿への階段、学校の倉庫、集会所1

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去年一度来ているのだけれど人多すぎだった。少ないことを願って入ってみると丁度人が切れた時だったらしい。ずっと俺のターン。

村の風景3-4、沙都子との帰り道、北条家通り

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この辺りで他の面子からメール。合流して次の場所へ。

興宮公園

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かなり無理がある。場所は合っていると思うのだけれど。

谷河内の風景

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古手本家2、祭具殿内部1、学校の屋根、村の風景6

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またやらかしたくなったので

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神社を後回しにして左側へ

ダム現場の沢

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カーブミラーに思いっきり映ってしまった。

園崎家、魅音と別れ道、村の商店街、レナと待ち合わせ

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綿流しの水辺

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出会い橋を渡って水辺へ。こんな場所オタク以外行かない。

園崎庭園

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魅音と待ち合わせ

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園崎家仏間、台所、祭具殿前室

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裏山戦闘, 美代子逃げる

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見つける方も見つける方だと思う。時間も押してきたので建物内は諦めて神社へ。

古手神社

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巡礼地の神社といえば

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結構あるのだけれど、鷲宮より少ないと感じるのがなんというか。

街の風景8

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街から外れたところにあるこいつを撮って今回の白川郷巡礼はお終い。

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帰りのバスの中から先の店を撮ってみた。繁盛してるなあ。

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まつやま@旅人

Author:まつやま@旅人
広島在住の自転車乗りです。どうにかオタク続けてます。

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