第12話「ろんぐらいだぁす!」後半

二日目。雨天スタートでまずは宿から一番近いコンビニに向かいます。



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01.ポプラ。

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02.瀬戸田サンセットビーチ付近。

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03.瀬戸田サンセットビーチ

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04.道の駅多田羅しまなみ公園

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05.上浦港付近

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06.大三島から大三島橋へのアプローチ

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07.大三島橋

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08.大島のとある坂付近

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09.吉海レンタサイクルターミナル付近

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10.吉海レンタルサイクルターミナル(よしうみいきいき会館)

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11.来島大橋

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これは多分違います。似ているカットで誤魔化してます。本物は橋の外からかなあ。

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12.来島海峡展望館

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この項はこれでお終いです。
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第12話「ろんぐらいだぁす!」前半

先日行ってきました。
例によって先にキャプ画像から先に行きます。多いので分割で。
向島物件が多いですがそれを抜ければペースが減ります。



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01.向島行き渡船乗り場

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乗り場の看板。

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02.向島西海岸01
以下この道を橋まで南下します。

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03.向島西海岸02

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04.岩子島へ渡る橋の下

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05.沖の店前

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同じ場所向き違い

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24.大山神社
この後に訪れますがこのカットだけ先に出てきます。

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色々な場所にあると思われますが、これは吉海レンタサイクルターミナルで撮りました。

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06.向島西海岸03

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07.向島西海岸04

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08.向島西海岸05

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09.向島西海岸06

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10.向島西海岸07

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11.向島西海岸08

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12.向島西海岸09

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13.向島西海岸10

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14.向島西海岸11

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15.向島西海岸12

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16.向島大橋へのアプローチ01

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上と同じもの

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17.向島大橋へのアプローチ02

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18.向島大橋へのアプローチ03

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19.向島大橋へのアプローチ04

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20.向島大橋

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21.因島から向島大橋へのアプローチ

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20.向島大橋

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22.はっさく屋

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23.エディオン前

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24.大山神社

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25.生口橋

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26.生口島から生口橋へのアプローチ入り口

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27.ドルチェ近くの橋

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28.ドルチェ

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29.住之江旅館

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泊まったのがみかんの間では無いので色々違います。

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初日分はこれでお終いです。

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呉市音戸大橋【シノハユ】

シノハユ第40局には松江以外にも沖縄、十六島公園、沖縄、そして呉市音戸が登場します。近場なので早速行ってきました。



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この1カットのみ。左側の音戸第二大橋の文字が見えているので特定は容易です。撮影場所はひまねきテラスの歩道橋の上からです。通過している船はあまり本数が多くないので撮れなくても気にしないことです。

ここは呉駅からはかなり離れている(7km前後)ので大和ミュージアム辺りで自転車を借りて来るのが一番妥当だと思われます。

せっかく来たので近くの音頭の瀬戸公園へ。

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こんな感じでした。呉市街地に寄って帰路に着きます。

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呉のいせやにて肉じゃが。多数の方にお勧めされている肉じゃがでした。

この項はこれでお終いです。

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C91参戦のお知らせ

今度のコミックマーケット91は自サークルは落選となりました。
前回のコミケの後で再販しますと言った手前どうにか委託出来ないかと交渉した結果フォロワーさんの所に委託させてもらうことになりました。いやっほう。神はこの世に舞い降りました。

場所は2日目 東g-16aです。

前回の再販と新刊である弱虫ペダル本を持っていきます。
中身はこんな感じです。

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気軽に寄っていただけると幸いです。

三次の雲海(高谷山展望台から)

雲海を撮りに行こう。
そう考えたことは何度かありましたが実行に移したことはありませんでした。色々条件が面倒くさくて後回しにしていたのですが、今回やる気が湧いたので行くことにしました。



さて雲海は簡単に撮れるものでしょうか。答えは否、です。
発生条件が厳しく、運の要素に左右されます。

wikiから引用すると


発生の原理
夜半、山間部などを低気圧が通過して湿度が高くなったとき、放射冷却によって地表面が冷え、それによって空気が冷やされていく。ここで風の流れがない場合に、冷えた空気は(ボウル状の地形のため)その場に留まり、さらに冷却され続ける。やがて一帯が飽和状態となり、空気中の水分が霧となって発生する。このときの様子が、山頂などの高所からは雲海として観察できる。

発生条件
雲海の発生条件を明確な箇条書きにすることは難しいが、おおむね次のようであるといえる。
季節:春、または秋(冬を除く10月~2月ごろ)
時間:夜明け前~早朝
気象:湿度が高く十分な放射冷却があること(なるべく無風状態)
地域:山間部、盆地


こんな感じです。

そして見れる場所に見れる時間帯に行くのが本当に面倒です。
大体が高い場所、公共交通機関では行けず、その時間帯は寒いものです。
そこに自転車で行こうとなると作戦を練る必要があります。

故に行動指針としては

1.前日に道具を揃えて近くの宿泊施設まで移動。
2.次の日の夜明け前に目的地まで移動。
3.後はその場で祈りつつ待つ。

とこんな感じです。今回は割と近場?で有名な三次の雲海を狙いに行きました。
道具、と言ってもカメラと三脚のみ。それでも軽さが命の自転車にこれを積んで走るのはなかなかの重労働となりました。仕事を終えてから三次までは3時間ほどのナイトライドで結構疲れました。明日の天候を眺めつつ睡眠。

そして迎えた次の日。ホテルの窓から見ると良く分からない(まあ暗いから仕方ない)。多分霧だろうと思いつつ外に出て自転車のライトを付けてみると霧でした。これは勝ったな、と思いつつ展望所まで進みます。こんな辺境の早朝の時間帯というのに追い越していく車が何台も。同じ目的で向かっているのだろうと期待も弾みます。駐車場に着いてみると満車。自転車だから関係ないのですが、車は車で雲海撮りに来るのは大変なのだな、と知りました。

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展望所に着いてみるとこんな感じ。何時もは人なんていやしない場所にこれだけの人がいるのは雲海様様か。wktkして朝日を待ちます。

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夜明け前。

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少し日が昇って周りのカメラも撮影を開始しました。

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かなり昇った状態。この間周りの人が色々な感想を吐き出していました。


「前に来た時は朝日が見えなかった」
「雲海も少なかった」
「ここに来たのは7度目だが、ここまで大きな雲海は今年初めて」

等。今回撮りに来て本当に良かったと思えた瞬間でした。

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その大きな雲海を写真に収めたいとは思ったのですがなかなか上手くいかないものですね。他の方ならどんな構図で撮ったのか本当に気になります。

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雲海と青い空。こちらも良いものです。

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朝日が昇りきってから立ち去る人も居ましたが、この時間に訪れる人もいて賑やかなままでした。去る前に自転車乗りの方が来て愛車と共に雲海を撮っていました。それを遠景から。手前のテント等も入って賑やかな雰囲気が伝わるでしょうか。

この後はホテルに戻って朝飯を食べ帰路に着きました。
この項はこれで御終いです。

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まつやま@旅人

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広島在住の自転車乗りです。どうにかオタク続けてます。

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